無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第42話

@


斗亜side




、、、、、。


僕だって、あなたちゃんのとこにいたいっ、



如月 なつき
如月 なつき
、、、あの。
斗亜
斗亜
は、はいっ、
如月 なつき
如月 なつき
、、、、、、、信じてほしいな。
斗亜
斗亜
えっ、
斗亜
斗亜
いや、でもあなたちゃんはそんなことするはずない、
如月 なつき
如月 なつき
、、やっぱ、信頼られないなされてるんだね。
如月 なつき
如月 なつき
これ聞いても?
斗亜
斗亜
は?





そういって如月さんは録音機をだした。






そこには、


「なんではいってきたんだよ!」

『なんでって、』

「どうせ媚びるんだろ!」

『そんなことっ、』

「スー」

『いたっ、』

「だれにもいうなよ。」






、、、これ、
如月 なつき
如月 なつき
録音してたんです、、
斗亜
斗亜
いや、でもあなたちゃんはっ、
如月 なつき
如月 なつき
まぁ、しんじてくれないですよね、
斗亜
斗亜
、、、っ
如月 なつき
如月 なつき
いいんですよ。あなたはなにも悪くないです、笑
斗亜
斗亜
。。。




僕は黙ってることしか、できなかった。