無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第30話

@
如月side

え、っと、どうしよう。

キャラ変はしないほうがいいよなぁ、笑笑

まずはあいつを呼び出すか。笑笑
如月 なつき
如月 なつき
あ、あの、
風雅
風雅
(無視

おい、

てか、よりによって、なんでこいつだけ?

はぁ、うぜぇ
如月 なつき
如月 なつき
すみませんっ!
風雅
風雅
あ?

あぁもう、うざい。
如月 なつき
如月 なつき
なにわ男子さんってどこに、?
風雅
風雅
いま、撮影。
如月 なつき
如月 なつき
あ、ありがと。

撮影かぁ、つまんな。

ドタドタ
小此木
小此木
ふっうがぁ!!!
風雅
風雅
げ、
小此木
小此木
げってなんだよぉ!!!
如月 なつき
如月 なつき
あ、えっと。

おお。ちょうどいいとこに、笑笑
小此木
小此木
なつきちゃんだよね、?
如月 なつき
如月 なつき
は、はいっ、
小此木
小此木
やっぱ美人さんだぁ!!
如月 なつき
如月 なつき
えぇ、笑笑

なんだよ、こいつ。まぢうぜっ。
如月 なつき
如月 なつき
あ、あの。
小此木
小此木
ん?
如月 なつき
如月 なつき
楽屋おじゃましていいですか、?
小此木
小此木
あ、!!いいよ!!
如月 なつき
如月 なつき
ありがとうございますっ、
小此木
小此木
ためでいいからねっ!

あ、これ、実は作戦だからね?

楽屋にいったときに、私の財布をあいつのバックにいれるっていう、笑笑

いい作戦でしょ?笑笑








ねくすと。