無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第55話

@
道枝side 







僕と大橋くんはあんまり人目のつかないような

ベンチのある公園までいった。
大橋
大橋
みっちー、どしたん、
道枝
道枝
、、、なんであんなに嫌っとるんですか、
大橋
大橋
??
道枝
道枝
あ、如月さんあなたちゃんのこと嫌っとるじゃないですか、
大橋
大橋
あぁ、
大橋
大橋
ほんまよな〜
大橋
大橋
あなたやってつらいのにな、
道枝
道枝
へ、
大橋
大橋
あっ、ごめんな、苦笑
道枝
道枝
なんかあったんですか、前にも、、
大橋
大橋
あぁ、実はな、、
道枝
道枝
、、、っ、








すると、大橋くんは昔のことを語り出した。