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第172話

ピンポンパンポーン♪(注意事項必須※
※これの前に、この後の日記を先に読みましょう。親知らずの一件の内容です。

※親知らずを抜くのは私にとってショック療法でした。(((


※これは今朝あげた羊の日記です。非常に低迷していました。非常に、非常に低迷していました。ですが今は親知らずのおかげ(?)で元気です。なので一度非公開にしました。ですがとある理由にためあげることにしました。元気のない羊のたわごと見て見たいわーと言う方は見て笑ってください。恥をさらします。今はもうめちゃ元気です。何言ってんだお前、半日で回復してんじゃねーかって言うお馬鹿な羊のお話です。もうこの辺にしときます。ではどーぞ。


↓超スクロール願います。











































羊はこれまでに実は何度かよそで日記を綴っていました。綴り始めたのは小4くらいからでしょうか。それまで自分のこの感情をどうすればいいのか分からずいた羊はそこから見ず知らずの誰かに構わず自分の言葉で吐き出すことを覚えました。一人で紙に書いて破って捨てる日々もありましたが、それでだいぶ救われたような気がしました。
それでもどうしてもやりきれないことがあると、羊は黙りました。日記を続けられなくなったのです。忙しかったわけではありません。時間はあっても書けなくなったのです。そうしたことを繰り返して、気がつけば至ります。
それでわかったことは、人って心が重くなると言葉が出てこなくなるんだなということでした。単調な言葉しか出てきません。苦しいとか、助けてとか、泣きたいとか、誰か、とか。普段のさして押し込んでるつもりもない感情が表に出てきそうになります。それを押し込めるには黙るしかないと、そのときは思うんです。だから書かなくなってしまう。結果、続かなくなる。そうやって、羊はこれまでの日記という日記から消えてきました。
だからでしょうか、ここの日記では消えそうになるように話す人がいると、つい言葉で引き止めたり、消さなくてもいい、ここを自分の場所として残して、いつでも帰ってこればいいじゃないかということを言ってしまいます。それは自分に向けている言葉でもありました。私はこれまでの日記を封鎖でもされてなければ残してきてるし、でも帰ってもいない場所が殆どですが、でもそこに言葉で綴ってっきた思い出があるから残しています。色んな心境で書いた言葉がそこにあるということは、それは自分みたいなものなんだと思って、消さないでおきます。ありがたいことに、本人がそこにいなくても、自分がいたことがそこに残ると…なんて都合のいいツール(皮肉っぽくてすみません。
自分は勝手に消えてるくせに言うんですがね。

で、まぁ、何が言いたいかって。
ここまでだーっと書いておきながら言うんですが、羊は今久々に、非常に心が重く。元気がありません。



完全に浮上するまでどれくらいかかるか分かりません。でもここに書いたことを日記に書いたのは、ここの日記が初めてです。何が言いたいかと言うと、ここにはまた戻ってきたいんだよ、ということです。今までのは消えてきましたが、戻ってきたいんです。

単純なんで、案外すぐ戻ってくるかもですけど。分からないんで。こればっかりは。
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浮上したら、これは消しますね。

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羊のファイテングソング):BUMP OF CHICKEN『ランプ』を聴いて戦います。
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上を書いたの今朝。

で、親知らずの件があって、今に至る。

ビバ親知らず!


もう元気だからー!!

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羊
-☆クリスマス大好き人間☆- ほぼホーラビです。🐰推しです。R18は読むのは苦手なのは以前と変わりません。なのでR付いてるとイイねつけないことあります。ごめんなさい。 積極的ではないですが、多少熱い性分です。初対面で絡まれると人見知り発動します。ガチガチです。 尚、ツイッターはしていません。 小説のみで浮上します。 ライン交換等も致しません。 お気持ちだけいただきます。 ありがとうございます。
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