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第36話

大事な一言は最後の2行。(跳ばしてよし
※以下、決して自分のことだと思って読まないで下さい。誰に宛てたものでもない、ただの独り言と思ってスルーして下さい。


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書かなきゃそこにいちゃいけないのか
そうじゃ無いでしょ。
書きたいからそこに来たんでしょ。
で、それで書いたら出会いがあったんでしょ。

そしたらそこが新しいその人にとって思いのある場所になったのなら
そこは存在すべきであって消すなんてことは必要はないでしょ。



誓って言うが怒ってはない。

ただ作ったものは自分から生まれたものだと思って欲しい。
良い話も悪い話も責任と影響を持っ生まれてきてるわけだから、
その物語自体に人のような感情は無いとしても
なんだか消すのは酷な気がして

親に消しなさいって言われたんなら
まぁ、それはね…。運が悪かったとしか言いようがない。
(自分の先輩が親にバレた時はそりゃもうおおごとだったし最後まで収集がつかなかったのを覚えてる。


つまり止めたくなってしまう私は相手の立場に立てていない
(相手を知らないからね。)


でも個人的に大変な時期でとか、迷ってるとかなら

置いておくのもありですよ。って言うお話。

それが言いたかった。

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羊(静養中)
羊(静養中)
-☆クリスマス大好き人間☆- ほぼホーラビです。🐰推しです。R18は読むのは苦手なのは以前と変わりません。なのでR付いてるとイイねつけないことあります。ごめんなさい。 積極的ではないですが、多少熱い性分です。初対面で絡まれると人見知り発動します。ガチガチです。 尚、ツイッターはしていません。 小説のみで浮上します。 ライン交換等も致しません。 お気持ちだけいただきます。 ありがとうございます。
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