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第2話

“憧れの先輩”BL🔞
テテ攻め



ジフン受け



なんか……リクエスト…あったら嬉しいとか言っていい?……( ˙-˙ )
ある音楽番組

BTSの皆さんと僕らが共演できる!
安定のV先輩神だ……
歌最高……
僕らも頑張った



終わってまた挨拶しに行こうと思っている
ジフン
ジフン
テヒョン先輩居るかな……
楽屋の前に立ちノックする
すると先輩の声がした
ガチャ
テヒョン
テヒョン
はーい?ってジフン!
ジフン
ジフン
先輩!!
テヒョン
テヒョン
どうしたの〜?
ジフン
ジフン
いやあの……あの
二人きり
緊張しすぎて喋りにくい……
ジフン
ジフン
あ、愛してます!
……なんで僕こんな事言ったんだ……?
あーあ!バカバカ!!!僕のバカ!
あ……絶対引かれた。
どうしよう……
とりあえず無言になってしまう……
























































































































先に口を開けたのは先輩だった
テヒョン
テヒョン
それって……
テヒョン
テヒョン
恋愛感情?
ジフン
ジフン
えー?あーえと
テヒョン
テヒョン
俺は……好きだけどな
ジフン
ジフン
えっ!?
テヒョン
テヒョン
恋愛感情あるよ。
ジフン
ジフン
ぼ、ぼくもです!!
テヒョン
テヒョン
じゃあ付き合おっか!
ジフン
ジフン
はい!!
良かった……

引かれてない。
テヒョン
テヒョン
じゃあ……やる?
ジフン
ジフン
えっ?
テヒョン
テヒョン
メンバーはしばらく帰ってこないし!
ジフン
ジフン
え、えーと……
テヒョン
テヒョン
軽く!
ジフン
ジフン
わ、分かりました/////
そしてテヒョン先輩に脱がされていく
ジフン
ジフン
は、恥ずかしッ///
テヒョン
テヒョン
タメ口でいいんだよ?
ジフン
ジフン
う、うん!
テヒョン
テヒョン
じゃあ……上に乗って,いってごらん?
ジフン
ジフン
わかった///
テヒョン先輩の上に乗っかり自分で動く
ジフン
ジフン
んぁっ……ぁぁん……//
テヒョン
テヒョン
どう?見つかる?
ジフン
ジフン
もうすぐ……ッ
ジフン
ジフン
やぁぁッ/////
テヒョン
テヒョン
ここなんだ
そう言ってそこばっかり突いてくる
ジフン
ジフン
ひゃぁぁッ/////
気持ちよすぎて思わず腰が浮かぶ
テヒョン
テヒョン
ほらちゃんと!
腰を掴みまた激しく突いてくる
ジフン
ジフン
んやぁっぁぁんっ/////
ジフン
ジフン
らめぇっ/////
テヒョン
テヒョン
可愛い/////
テヒョン
テヒョン
んぁっ
先輩の身体と僕の身体が当たる
激しすぎて
腰が……砕けそう
テヒョン
テヒョン
んぁぁッ/////
ジフン
ジフン
はぁぁんっ///
ジフン
ジフン
せんぱぃぃッ/////
思わずハグをしてしまう
すると先輩も受け入れてくれた
僕を抱っこしながら突いてくる
ジフン
ジフン
んぁっやぁっんぁぁっ/////
テヒョン
テヒョン
んぁっ///
テヒョン
テヒョン
ふぅんぁん/////
ジフン
ジフン
もぉいくぅッ/////
テヒョン
テヒョン
俺もぉっ/////
そして2人でいった
ジフン
ジフン
先輩……大好き…/////
テヒョン
テヒョン
俺も大好き。
そしてキスをした。
それからずっとイチャイチャしている。