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第30話

~恋人らしい事とは~ジェファン(短すぎ)
ジェファン
ジェファン
ふぅ~☆
You
You
いやいや…
You
You
そんなに呑気にしてる場合じゃないでしょ!!
ジェファン
ジェファン
えっ!?
一応カップルなんですけど、()












同い年のジェファンは私を巻き込みました。





それは














遅刻_
ジェファン
ジェファン
落ち着いて~落ち着いて~(頭ポンポン
You
You
はぁ…私は子供じゃないからね少なくともジェファンより
ジェファン
ジェファン
うっそ~?笑笑
You
You
まじ本当
ジェファン
ジェファン
まあまあ,いつもの事じゃん?
You
You
このままじゃ…また怒られる
ジェファン
ジェファン
今日は事務室(?)の方から行こうよ!
バレないバレなーい!
You
You
はぁ…
ジェファン
ジェファン
れっつごー!
そうやって自然に手を握ってくる











恥ずかしいなあ…
(学校
ジェファン
ジェファン
今は…1時間目始まったくらいだね(小声
You
You
そうだね(小声
事務室は近く











目の前に見えてきた
ジェファン
ジェファン
うわぁぁっ(手を引っ張る
You
You
ええっ!?(小声
校長にバレかけて,











事務室の机の下に2人で隠れてしまった
ジェファン
ジェファン
あなたぅぅ…(抱
You
You
ちょっと、、!重たいっ(小声
ジェファン
ジェファン
もうさ,ズルしちゃお。
You
You
はい?
ジェファン
ジェファン
ここでヤろう?
You
You
は…?//
ジェファン
ジェファン
んふふっ顔真っ赤
You
You
うるさ…
直ぐにジェファンの唇が当たる












何度も優しく





角度を変えながら












甘いキスをしてくる










You
You
ん…っ
恥ずかしすぎるのと










見つかったら終わりという




場面で



こんなことをしているから

















二人とも熱を持ち始めた_
ジェファン
ジェファン
もう入れていい,?
You
You
///(頷き
ジェファン
ジェファン
///
直ぐにあそこへと入れてくる














痛みを感じるが、、





ジェファン
ジェファン
好きだよ……///
You
You
わ、私も…/
クチュクチュっ
ジェファン
ジェファン
んっ…あ
弱い所に当たり,









腰が浮く
You
You
はぁ…はぁんっ…//
ジェファン
ジェファン
そそらせんなっ//
パンッパンッ
You
You
ジェファンッアッ/ンッ……//
ジェファン
ジェファン
っ……//
可愛すぎだろっ//
You
You
あぁッ//イきたいッイきたいッ…//
ジェファン
ジェファン
待って…っ…//あッイく///
You
You
ああッ!!
ガタッ
2人で快感を味わった
急いで2人は服を着た
ソンウン
ソンウン
あれ?ジェファンとあなたちゃんじゃん!
You
You
わぁぁあ!!!
ソンウン
ソンウン
わぁぁ!!
ジェファン
ジェファン
ビックリしましたよ先輩!
ソンウン
ソンウン
あ~ごめんごめん笑笑
You
You
じゃ,じゃあ、、お,お先に失礼します
ソンウン
ソンウン
はぁーい、
バレてたら、、終わりだ。








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(その頃
ソンウン
ソンウン
勇気出したじゃん
ジェファン
ジェファン
やっぱりバレてました?
ソンウン
ソンウン
だって休み時間に事務室来たらちょうどだったんだもん?
ジェファン
ジェファン
あぁ…恥ずっ///
ソンウン
ソンウン
おめでと~笑笑
ジェファン
ジェファン
先輩め!//
ソンウン
ソンウン
また頑張れよ?(ニコッ
ジェファン
ジェファン
うるさいです!!…/
この先輩に









あなたと恋人らしいことしてみなよって言われてしたんだけど…













この先輩は凄くいじってきて最悪だ!!







でも















ありがとうございました…
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