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第10話

先輩……
シュア
シュア
あなたちゃーん!
スニョン
スニョン
やはーー☆
あなた
あなた
あ、先輩
あなた
あなた
おはようございます!
スニョン
スニョン
おはよっ☆
シュア
シュア
おはよう!
スニョン
スニョン
あ、シュア〜今日する?
シュア
シュア
そうだね!
あなた
あなた
ん?
シュア
シュア
今日家に来れる?
あなた
あなた
はい……行けますよ?
スニョン
スニョン
じゃあ放課後4時にカフェ集合ね!
あなた
あなた
あ、はい!
スニョン
スニョン
じゃあ
シュア
シュア
またね〜
あなた
あなた
はーい!



もう授業飛ばしてもいいですか?




まあダメって言われても飛ばしちゃうけど((












放課後




少し前にカフェに着いた。



あなた
あなた
さすがにまだ居ないかな〜
ギュッ
あなた
あなた
!!
スニョン
スニョン
んふふ☆
バックハグをしてきた
あなた
あなた
せ、先輩っ!?
シュア
シュア
あーまだだから!
スニョン
スニョン
あーそっか〜w
シュア
シュア
じゃあ僕の家行こっ!
スニョン
スニョン
おー!
あなた
あなた
お、おー?
なんかわかんないよね。うん。






そして先輩の家に上がった









凄い爽やかな匂いでとても癒される部屋だった
あなた
あなた
んーいい匂い.
スニョン
スニョン
今からエロいにおいになるけどね?
あなた
あなた
えっ?
ドサッ






シュア先輩が馬乗りになりキスをしてきた。




抵抗するが全く効果がない、、










どうすれば……
シュア
シュア
チュッ身を任せてよチュッ
あ、聞こえてた……
スニョン
スニョン
じゃあいかせてあげるね
そう言って下に指を入れてくる
あなた
あなた
んあッ//
シュア
シュア
ンチュッ
あなた
あなた
ンン…ハァんん/////
舌が絡まり合う.


そして初めての事だからかな……



腰がビクビクする
スニョン
スニョン
チュッ(舌を入れる)
あなた
あなた
ンアッ/////
これがいくって言うことかな?
なんか違和感があった
スニョン
スニョン
蜜が沢山出てるう〜
シュア
シュア
チュッ美味しそうじゃん//チュッ
あなた
あなた
ンチュッ…ンア/////
シュア先輩は一向にキスをしたままだ.
あなた
あなた
ンフゥ…アン//
シュア
シュア
ンチュッ ンハ/
スニョン
スニョン
シュア入れてもいいかな〜?
シュア
シュア
チュッいいんじゃない?チュッ
あなた
あなた
ンハァ……(何入れるの……?)
ズブッ






大きいものが入ってくる
あなた
あなた
ハァッ/////
あなた
あなた
ンン……///
スニョン
スニョン
感じてるね//
シュア
シュア
じゃあ僕のは〜
口に突っ込んでくる
あなた
あなた
ンンッ!?
シュア
シュア
舐めて?
あなた
あなた
ジュルルル ジュプッ///
シュア
シュア
んひゃぁッ/////
シュア
シュア
ンハァッ/////
凄い反応してる……先輩
スニョン
スニョン
ほらこっちも!
そう言って激しくする先輩
あなた
あなた
ンアアッ/////
そして私はいった。
シュア
シュア
あぁんッ/////
スニョン
スニョン
ンハァッ/////いくぅっ
二人の先輩もいったようだ。
シュア
シュア
またしようねハァハァ……//
スニョン
スニョン
楽しかったハァ……//
あなた
あなた
はい……ハァ……ハァ/////




また頻繁にやってるんでしょあなたさーん?(圧)




















ねぇみんなさ
キーボード画面……アイドルとかかな……



いや別にうん。ごめん。友達とそんな話になっただけだから♡♡((
ちなみに私のは〜
シュアアア↑
oh my!の時のじゃあ↑
ねぇねぇねぇ


どの話進めて欲しい?
お願い……どれ進めようか.混乱した((