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第7話

2ー社長ー
あなた『この人にします』



父上『駿之介クンだね』


あなた『駿之介クンって言うんだね』





父上『小林サンお願いします』


執事『かしこまりました』


執事『あなたチャン行きましょう』


あなた『はーい』



執事『あなたチャンも結婚ですか。』


あなた『小林さん悲しいと?』


執事『いつも、横にいたあなたチャンがいなくなるのは寂しいですよ』



あなた『私も寂しいー』



執事『この服でいい?』



あなた『うん!いつもありがとう😊』



執事『お母さんが呼んでますよ』



あなた『はーい』







母上『あなたー!車の準備出来たわよ』



あなた『はい』



母上『あら、可愛いわね』



あなた『そんな事ないよ』



母上『自信を持ちなさい自慢の娘なんだから』



あなた『お母さん大好き』



母上『ウフフ/頑張ってね』



あなた『はい』










ガラガラガラ



社長『あなたチャン!』


あなた『あ、駿之介クン』


社長『やっぱ可愛ーな』


あなた『え?www』




父上『よろしくお願いします』


母上『駿之介君よろしくね』


父上『じゃあ、私達はあっちの部屋行くから』


社長『はい!』


あなた『また後で』



社長『あなたチャン〜』


あなた『何ー?』


社長『俺、あなたチャン好きになってもいい?』


あなた『えへ、いいよ?』


社長『なら、あなたチャンも俺の事好きにならんば😊』













どうやら私
あなたは




木本駿之介クンに





恋をしてしまいました
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次から3話に入ります

毎回♥してくれてありがとうございます!

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こころ
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