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第11話

3ー銀太ー
数ヶ月後



LI○E




銀太L『ねぇ、あなたチャン』



あなたL『何???』



あなたL『明日デート行こ?』



あなたL『え!いいよ!』



あなたL『マジ!やった〜』



私は、今テンションMAXです

だって好きな人からデートのお誘いが。
( ⸝⸝⸝¯ ¯⸝⸝⸝)

明日が楽しみです。

明日は遊園地ぃぃぃい!!!

執事『何事ですか』


あなた『あ、。ウヘヘ』


執事『どうしました?』


あなた『明日デートなのぉ。』


執事『順調ですね笑』


あなた『笑わんでwww』


ピロロン📱♬*゜
LI○E

銀太L『明日、10時30分に迎えに行くね』


あなたL『迎えに来てくれると!?』


銀太L『当たり前やん!』


あなたL『うれしーな』


銀太L『電話していい?』


あなたL『しよ!』






この後何時間も日が暮れるまで

話した

銀太の声をずっと聞いていたくて


銀太side

え、もう切るの?
ま、明日会えるからいいか。
でもあなたの声を聞いていたいな
だって僕、君の声を聞くと安心してしまって


僕は馬鹿だけど


君が大好きだ。


俺は

あなたが

大好き





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こころ
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