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219
2019/12/14

第2話

サトシ帰還
シゲル
シゲル
どーしたのかなぁ?さーとしんくん。
まーたコノハさんに負けに来たのかい?
サトシ
サトシ
コノハさんはいつか倒す
サトシ
サトシ
もうバッチ集まったから
あなたにほーこくにきたの!
サトシ
サトシ
それよりシゲルこそなんでいるんだよ。
ここ地下ジムだぞ?
シゲル
シゲル
ふふ、僕はコノハさんに勝ったのさ!
四番目のサートシくんとは違ってね
サトシ
サトシ
なにー!?
あなた、本当なのか?
あなた

うん。でも手抜きしてたような

シゲル
シゲル
勝ちは勝ちさ。
僕はタイプ相性をみて
コノハさんに勝ったんだ。
僕こそが将来の婿に相応しいってね♪
サトシ
サトシ
なっ!!!そういうことなら
俺と勝負だ。
コノハさんに褒められた
このピカチュウが相手だ。
シゲル
シゲル
はーやれやれ。
さーとしくんはこれだから忙しないねぇ。
一休みしたらいいよ。
ぶっちゃけみーちゃんにボコられた傷が痛むのを
強がりスルーして回復スペースを利用してて
あなたはみーちゃんを抱き抱えながら
シゲルの後ろ姿見て電撃痛かったろうなとかんがえる。
サトシ
サトシ
ん?なにかあったのか?
あなた

じつはー…

あなたはポケモンを持ったことを言い
ペットポケモンのみーちゃんの話をした
サトシ
サトシ
俺もよくピカチュウにやられてるけどな。
それ。
あなた

サトシ
サトシ
俺ならそんな電撃気しないぜ!
な!みーちゃん。
みーちゃん
みーちゃん
ぴ?ぴー
サトシのことを思い出してサトシに懐くみーちゃん
嬉しくて電磁波がでる。
サトシ
サトシ
あたた…ほらな。大丈夫だろ
電撃慣れしてる様をみて思わず笑うあなた
ピカチュウにとってみーちゃんは姪っ子なのでよしよしと撫でて
電磁波のコントロールのし方を教えている
サトシ
サトシ
っと、で、シゲルはもうバッチ集まったわけ?
シゲル
シゲル
あたりまえじゃないかーサートシくん。
僕はコノハさんのカラフルバッチも持ってるよ
サトシ
サトシ
やっぱ俺も欲しい…ohZ
シゲル
シゲル
じゃあ、僕を倒す前にコノハさん倒したら
いいんじゃないかい?ねぇわかな。
あなた

たしかに

サトシ
サトシ
ピカチュウ、今度こそいけるか?
バッチ集まってるけど俺、どーしても
コノハさんのカラフルバッチがほしいんだ。
「ぴかっ!」

ピカチュウもじつはチートポケモンに殺られたあと
トキワの森でチートポケモンと戦っていた。
シゲル
シゲル
なら、とりあえず僕は家に帰ろうかな。
またね、バイビー
シゲルを見送るとわかなは不思議そうにサトシに勝てるか聞き
サトシ
サトシ
勝つためにここに来る前に
いろんな色違いのポケモンと戦ってきた。
次は負けないっ!
ひたむきなサトシくんは帰ってくる度男らしくしてた。
サトシ
サトシ
マグノリア家に婿に入ってあなたと
結婚するの俺だからな…///
照れながらもさりげなく来るたびに
ここ重要と言わんばかりに言う。
サトシ
サトシ
シゲルのやつ。。。。
絶対追い越してやる。
あなた見てろよ
今度こそ勝つからな
あなた

うん‥///

サトシ
サトシ
そういえば様子変だけど。。。
シゲルとなんかあった?
好きな人の微細な変化を
見逃せないサトシは聞いてはいけないことを聞き
あなたはされたことを言い
サトシは顔を赤くした
つかさずあなたの気持ちは気になった
あなた

びっくりしたけど

サトシ
サトシ
けど?
あなた

ふわふわ気持ちよかったよ

あまりよく分かってない幼さでぶっちゃける
サトシ
サトシ
じゃあ、俺もやる!
出来るようになる!
あなた

え、今日はいいよ

サトシ
サトシ
そりゃあないんじゃ
ずこーってなる
サトシ
サトシ
ふわふわ‥気持ちいい?
シゲルはなんで知ってるんだ?
それから考えてて
サトシ
サトシ
なぁ、なんでシゲルはそんなこと知ってたんだ?
気づいてはいけないことにサトシは気づく 
あなたは確かにと思った。
サトシ
サトシ
シゲルはガールフレンド
沢山いるようなやつだ。
きっとあなたに
悪い遊びを教えたに決まってる!
一人かってに抜け駆けされた上に
最悪な事態に陥ったと考える。
あなた

そうなの?

サトシ
サトシ
そうだろ!
まだ約束も達成してないってのに。
あなた

でも別に大丈夫だよ

サトシ
サトシ
そうは見えないよ。
サトシ
サトシ
なんか、色っぽくなったけど
落ち着かなそうな感じに見える!
あなた

‥色っぽい‥///

サトシにはそう見えるのか。
と、なんか昨日改造(調教)された気分なり
怖くなってサトシの胸に収まる。
自分のはじめてがサトシだったらいいのに
痛くてもそれでいいのにと

何気にシゲルに妬いてるとは気づかない
あなた

サトシくんはやったことあるの?

茶化さないで言った。
サトシ
サトシ
えーっと興味はあるけど
どうせやるならあなたがいいな
へらりと冗談っぽく笑う
わかなは上書きというか本当の初めては
どうなのかと思った
あなた

じゃあ、する?

サトシ
サトシ
へ?
サトシ
サトシ
いいの?
サトシは言ってみただけだが
シゲルに先手を取られた以上引けない
サトシ
サトシ
俺、ぜんぜん慣れてないけどいいの?
あなた

うん。

そのあと、コノハの目を欺きあなたの部屋で‥
初めてではあるが
互いのすべてを見せ合う本気の行為をする。
ぎこちない手探りだが真剣である
サトシ
サトシ
あなた、俺、、、あなたの全部がみたい!
サトシ
サトシ
シゲルには見せたんだろ?
サトシが行為中に言えば実は着衣だったと告げ
サトシ
サトシ
俺には見せてくれるの?
あなた

いいよ。それが本当の初めてなら

愛部の中盤互いに気になりあなたもサトシも脱いで
行為をしてくなか秘部が気になり舐めていけば
膨れ上がったクリを見てなんだろうと
クリ攻めが始まる
あなたの趣向にあってるためか
ついにサトシは決意した
サトシ
サトシ
わかな、いれるからな
そっと深くいれメリメリと強引に深く突き上げる。
シゲルのより大きく痛い
自分の形になってほしいとおもいつつ 
激しく優しくじっくり動くと
あなたが喘ぎ更に興奮して加速する
サトシ
サトシ
なんだこれ。すっげぇ気持ちいいっ!
あなたも気持ちいいか?
快楽よって素直な感想と相手の気持ちを聞く
あなた

うん。

二人は愛し合った。
サトシ
サトシ
あなた、俺すげーいま幸せだ。
ありがとうな
そうしてるうちに達して中に出す。
気持ちよさの余韻に浸りたくて抜かないまま
サトシ
サトシ
痛くなかったか?
俺、上手くできたのかな
などと言ってて痛いくらいがちょうどいいよという感じ
そのまま終えると二人に睡魔が襲い翌日朝帰りするサトシでした。。