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2019/12/14

第1話

マサラタウンにシゲル帰還
なぜか旅に出ていたサートシくんまで現れた

バッチを終えたシゲルは
マサラタウンに帰るなり
オーキド博士に頼まれごとをされ
それを了承した。
わかな。どうしてるだろうか。
まあ、半年じゃ変わらないか
シゲル
シゲル
あなた
シゲルが声をかけるとあなたは相変わらずだった。
シゲル
シゲル
わかなは変わってないな。
あなた

シゲルくんバッチ何個とったのー?

シゲル
シゲル
あなたは何個だと思う?
シゲルは9個とは答えなかった。
なぜなら調査があるからだ。 
あなたの母親コノハのポケモン調べる必要がある
なぜなら改造ポケモンかもしれないからだ
あなた

わかった!かかさまにリベンジするから7個かな!

シゲル
シゲル
さすが、あなた。
僕のことは何でもわかるんだね
外れてはいるが今はそういうことにし
僕はいつもとおりそう言ってあなたにキスをする
あなた

シゲルくん‥‥///

シゲル
シゲル
案内してくれるかい?MY HONEY
あなた

はーい





そして
シゲルはコノハと戦い勝った。
なぜならコノハが手を抜いたからだ。
シゲル
シゲル
しっかしサートシくんも再挑戦してたとはね
あなた

かかさま今日は調子悪かったのかな?

あなたは調子悪そうなことに気づく
シゲル
シゲル
なーに。サートシくんと違って
タイプ相性で勝負してるんだ。
僕の実力勝ちさ。
あっーはっはっはー
シゲルは調査をしてるとはいえまだこども。
ラスボスをやっと倒せたので清々しい表情で
高笑いし終わると
シゲル
シゲル
あなた、コノハさんに勝った
僕が将来の婚約者だ。
わかるね。
気分がいいのでいち早く言う。
やくそくは後手だが守るのは先手でいたい気持ちで。
あなた

ん?うん。わかるよ

聞かれたときのオーラがキラキラしてたし
それもそうかと思っていれば
シゲル
シゲル
あなた、今も昔も君を愛してるよ。
他のガールフレンドたちとは違う意味でね
あなたの気を引きたかったのだろう
女の子はべらせれみたら
あなたはあろうことか 
サトシが独占することになったのを
根に持ちつつここ重要と言い
あなた

え、はい

流されるのならそのまま流そうと
我慢できずに唇を奪う

その流れであなたを家に連れ込み
うまく流して行為に及ぶ
シゲル
シゲル
はじめてかい?まあ君は外の世界知らないよね
あなた

シゲルくんはしってるの?

シゲル
シゲル
さー、どうだろうね。
なんであれ、僕はあなたに夢中だけど
そう言いながら着衣のまま愛撫していき
秘部を舐める舌使いや着衣プレイなどはどこで覚えたのだろうか
10歳で成人とはいえ幼いからだ。
胸が膨らみまだ初潮も迎えたばかりの木娘。
シゲルはそれでも興奮してキスをあちこちにして
シゲル
シゲル
僕が棒の世界に連れてってあげる‥
あなたの愛液で我慢できなくなったのか
最後までやろうと己のをあてがい滑らせる
やがて膜が弱くなり破ける。
ゆっくりじっくりなのでまったく痛くない
シゲル
シゲル
あ、痛かったかい?
シゲルは膜が破けて血が絡みついた時に聞くが
あなたは痛くないと言った
シゲル
シゲル
じゃあ、棒の世界の天国に誘ってあげる
シリアスにかっこよく囁くと
中に入れてきてゆっくり呼吸をあわせるように
肉棒であなたを悦ばせる。
あなた

ふわふわ気持ちいい

シゲル
シゲル
そうだろう?
僕が一番わかなのこと気持ちよくさせられるよ
忘れられない夜にしてあげる
今度は優しく囁き激しめにつく。

ここで先手を取れれば将来に良い影響があるはずと
なによりサートシくんには負けたくなっあのあり
頑張って絶妙な加減にする
あなた

や、なんかへん

シゲル
シゲル
そういうのを逝く直前と言うんだよ。
軽くキスしてはそう伝え
あなた

いく?

聞かれたとき深くにも中に出てしまった。
あなた

おなかあつい

シゲル
シゲル
驚かせてごめんよ。これはね、
などとイチから夜のレッスンをしていた。
翌朝シゲルは乱入者のネズと戦っていたのだが
シゲルくんとあんなことするなんて
サトシくんに申しわけない。
そして流されすぎた
でも快楽は忘れられない
忘れたいとシゲルと目を合わせなかった
そのせいでシゲル負けた
シゲル
シゲル
どうしたんだい?MY HONEY
シゲルはというとそこまで
サトシとつながってるとか
思っておらず
あなたの微細なマイナスの変化が気になった
あなた

忘れれなくてえっと、その。
昨日‥昨日のことが忘れられなくて!

シゲルはほっとして
シゲル
シゲル
そういうことか、ごめん。
僕の配慮が足らなかったんだね?
わかなはじっと見つめた。
行為はとても良かった。
ただ裏切りに踏ん切りがつかない
あなた

う、うん

そのあと母親と乱入者が戦ってる間も
わかなはサトシのことを時折思い出しては
昨日のことを思い出してた。
しかし大好きなかかさまが苦戦してるのを見て 
もやもやは消えかかさまを応援している。
シゲル
シゲル
よかった
あなた

ん?

シゲル
シゲル
君が昨日したことで
変わったりしなくてよかったってことさ
と、だけ言うと母親の試合が終わると
乱入者の彼女に調査の調べをしようと去る
あなたはというと乱入者にポケモンバトルのいろはを学ぼうとしていた。
コノハに手持ちポケモンとペットポケモンをもらった
アオイ♂
アオイ♂
ぜにぜにっ!
金色の甲羅をした硬いゼニガメ3V。
名前はあなたがいまつけた。
素早さが自慢。
みーちゃん
みーちゃん
ぴー
激しい戦いを見てペットポケモンだったため
様子を見てる
そして長いと思ったので
シゲル
シゲル
あれ、君の彼氏だよね?
僕は乱入者の連れが彼女か確認した
それっぽい反応なのであなたではなく乱入者のほうに
気づかせる角度で連れの彼女にキスを迫る。
わかなは傷付けたくないし誤解も面倒だったのだ。
みーちゃん
みーちゃん
ぴ!!!
しかし予想外なのはみーちゃんが気付いてしまったこと。
あのポケモンはもともと陽気で勝ち気で負けん気が強い。
それでわかなのポケモンになったのだ。
僕に怒るのは当然だ。
みーちゃん
みーちゃん
ぴっ?
自分が泥棒猫を倒そうとするもシゲルに阻まれ
怒り狂って電撃を浴びせた。
シゲル
シゲル
くっ‥
みーちゃんからみればやはり裏切りに見えたか。
少し懺悔な気持ちもあり抵抗しない
あなた

みーちゃんやめて!

あなたはわからなかったが
傷つけるような真似はよくないと言うも
とまらないみーちゃんの暴走
憐れな主人の代わりに鉄槌を下そうと思った。
アオイ♂
アオイ♂
ぜにっ!
そこへヤり過ぎだというアオイ
みーちゃんはふらふらしている
僕は遠い意識のなかで思った
そのあとで持ち直した僕は
あなたを旅に連れてこうと思った。
彼女の父がポケモンマスターと分かったから。
そしてまたあなたがそれに憧れてるから
シゲル
シゲル
そんなに踏ん切りがつかないなら
僕がコノハさんに言おう
あなた

シゲルくん‥‥でもわたし

かかさまをひとりにしておけないと言いたいのは
分かるがあなたをここに置かせたら
あなたまで改造厨になりかねないと思いつつ
シゲル
シゲル
君はもう親に頼ってはいけない。
そういったときだった!
サトシ
サトシ
あなた!
コノハさんがここにいるっていうからきたぜ!