無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

173
2019/02/28

第24話

21
あ、もうこんな時間
紫耀
時の進み早いなぁ
あなた

言い方よ笑

みき
疲れたー
けど楽しかった!
ゆみ
まじそれな!
優太
いこー?
店員
4800円となりまーす
ひとりはっぴゃくえーん
あなた

ちょうどあった

紫耀
千円札しかない
あなた

おつりの200円はい
千円ちょーだい

紫耀
ほうほう
ゆみ
わたしちょーど
みき
わたしもー
優太
おれもー
おれ五千円札と千円札しかないわ
あなた

じゃあみんなれんにお金渡してー

んでおれが払うと
あ、遅くなってすいません
店員
いえいえ
ご来店ありがとうございましたー!
あなた

またみんなでいこー

みんな
賛成!
優太
(((そいえば、あなた普通に話してくれてるけどやっぱ意識しちゃう…どー思ってるんだろ)))
紫耀
あー遊びたい遊びたい遊びたい
勉強しろ
優太
(((でもこの2人と仲良いしな)))
優太
紫耀頑張って!笑
みんなきょーはありがと!ばいばい!
みんな
バイバーイ!

















ゆみとみきと分かれたあと…
健人
ほんとにあなたと優太が付き合ったら俺死す
大吾
意味わからん
二宮先生
wwww



ぴーんぽーん

紫耀
「「にのちゃーん!!遊びに来たよー!!」」
「「お、おま、まじでやるのか」」
あなた

「「笑笑」」

二宮先生
ん?あなたたちじゃん
健人
「「あなた!!」」
あなた

「「え、なんでいるの」」

大吾
「「お邪魔させてもらってる」」
あなた

「「大吾まで?」」

二宮先生
お前ら勝手に出るなし笑
二宮先生
「「どーしたー?」」
紫耀
「「遊びに来た!」」
二宮先生
「「はいはい」」
ガチャ
二宮先生
どーぞー