第13話

やり取り
あなたside







家に帰って


私は、みんなに今日のお礼のLINEをした
【今日は、ありがとう!楽しかった!!】


と、それから


【また食べに行こうね!】


と、2文だけど、


思い返すとほんとに色々あった‪w‪w‪w
そして、最初に返信がきたのは
you
直也くんだ!
浦田直也
浦田直也
✉️俺も楽しかった!
また行こうね!
でも、私は、疑問に思ったことがひとつあった


【同じマンションなのに、なんでわざわざ秀太くんと、帰ったのか…】
だから、私は、聞いてみた
you
✉️ねぇ、なんで同じマンションなのに、わざわざ秀太くんと、帰ったの?
浦田直也
浦田直也
✉️なんか、にっしーがそうして欲しいってお願いされた‪w‪w‪w‪w
you
にっしーが…!?
そしたら、
浦田直也
浦田直也
✉️急に話変わるけど、次さ、ライブあるんだけど、来る?
と、きた…
you
え!?ライブ!?
you
✉️行ってもいいの?
浦田直也
浦田直也
✉️もちろん!ってか、絶対みんなも喜ぶし!ね?
you
✉️うん!わかった!
浦田直也
浦田直也
✉️じゃ、とりあえず、終わったら、楽屋来てね!スタッフさんには言っておくから!
you
✉️うん!いろいろありがと!!
浦田直也
浦田直也
✉️いえいえ!
そして、


直也くんとのやり取りが終わったあとに


だっちゃんからLINEがきていた
日高光啓
日高光啓
✉️こちらこそありがとう!!
楽しかったよ!!
日高光啓
日高光啓
✉️次は、2人でどっか行こうか!‪w‪w‪w
you
✉️だっちゃんがいいなら!
日高光啓
日高光啓
✉️マジで!?やった!!!!‪w‪w‪w
だっちゃんとのやり取りも終わり、


とりあえずお風呂に入った
入浴中やっぱり、にっしーの


あの告白が忘れられなくて、


ずっと頭の中でぐるぐるしていた
you
どーしよ//////
なんて独り言言いながら、


お風呂をあがり、


メールを見た


すると、しんちゃんと、秀太くんから来ていて、


先にしんちゃんのを見た
與真司郎
與真司郎
✉️俺も楽しかったで!!!
またご飯いこうな!!
you
✉️うん!!
1文だけ送り、秀太くんのに移り変えた
末吉秀太
末吉秀太
✉️俺も楽しかった!
結局、話し出来んかったけど‪w‪w‪w
次こそ、話そうね‪w‪w‪w
you
✉️うん、そうだね‪w‪w‪
楽しみにいとるね!!
そう送ると、
末吉秀太
末吉秀太
✉️西島に送って貰った?
you
✉️うん、そうだけど、なんで?
末吉秀太
末吉秀太
✉️いや、俺、送れんかったし…
you
✉️気持ちだけで十分だよ!
ありがとう!!
末吉秀太
末吉秀太
✉️おう!
と、


優しさに溢れた会話をした後、


にっしーからLINEがきていた
西島隆弘
西島隆弘
✉️俺も楽しかった!
ありがとう!!
話は、また別の日にしようね‪w‪w‪w
西島隆弘
西島隆弘
✉️告白の返事は、ほんとにいつまでも待つから!
困らせてたらごめんね?
少しでも俺に好意があるなら、嬉しい、ってか、今好きじゃなくても、絶対惚れさせる‪w‪w‪w
と、少し長々とした文が送られてきていた
you
✉️3人の話は、また別の日に!
告白のは、ありがとう!
嬉しかった!
you
✉️惚れさせるって、どこからそんな勇気が出てくるの?‪w‪w‪w‪w
西島隆弘
西島隆弘
✉️西島隆弘舐めんな!‪w‪w‪w‪w
と、和気あいあいとした


やり取りをしていた


すると、
西島隆弘
西島隆弘
✉️あなたちゃんの御家族の話とか、
辛いこととかあったら、いつでも言ってね?
俺が相談乗る!
you
✉️うん!ありがとう!!
そして、


その後もやり取りをして、


その日は、眠りについた
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


短くてすみません!!


次回長く書くと思います!!


♡と、☆お願いします!!!