第25話

🔞🤭
あなたside





隆から手を伸ばされ、


髪を耳にかけられる
you
ンッ
すると、それだけで声が出てしまう
西島隆弘
西島隆弘
そんなんで声出してたら、
あとが持たないよ‪w‪w‪w
と、笑いながら、


長い長いキス
you
ンッ…ハァ、ンッ
西島隆弘
西島隆弘
ンッ
と、長いキスをしながら、


隆の手は


下へと降り、首元へ




すると、
西島隆弘
西島隆弘
跡つけてもいい?
と聞いてきて、
you
ん、
そう答えると、


噛み付くように首元に


ふっくら唇が当たる




そして、真っ赤な花が咲いた
手は、


その下へと降りていき、


私の胸を優しく触る
you
だ、め…ッ
西島隆弘
西島隆弘
ダメじゃない…
と言い、

服を脱がされていく


そして、ついに下着だけの私
西島隆弘
西島隆弘
このブラ、もうする気満々じゃん‪w‪w
you
う、うるさい…/////
西島隆弘
西島隆弘
俺だけしか見せたらダメだからね、
you
当たり前じゃん…//////
と、照れながら言うと、
西島隆弘
西島隆弘
かーわい♡
と、言いつつも、


手は動きをとめない




そして、



手がした伸ばされたのかと思いきや、


舌で器用に上の蕾を舐められる
you
ンッ、た、かぁ…
you
だ、ダメぇ…
もうイきそうなのに


手は下を触り、


私は、まだその手が止まることは知らない
西島隆弘
西島隆弘
グチュグチュ言ってるね?‪w‪w‪w
と、いいながらも、


タカチがだんだん大きくなっていく、



すると、


下の口に1本指を優しく入れられる
you
あぁ/////
感じていると、
西島隆弘
西島隆弘
まだ入りそうだね?
と、言われ、


2本から、3本へと、


ゴツゴツした指が入っていく




その瞬間


今までとは大幅に違う


スピードで指をバラバラに動かしていく
you
ッア…だ、めぇ
you
…ッッ!!!!!!
すると、ビクンと盛大に


イってしまった私




呼吸も荒く、


酸素が足りない状態なのに


容赦なしに


ゴムを付けたタカチを


私の中へと入れてくる
you
ハァハァ…
イ、イったばっか…だか、ら!ハァハァ
そう言うと、
西島隆弘
西島隆弘
もっと気持ちよくするから、許して?
と、言い、


ゆっくりと奥へ奥へと入れていく



それだけなのに
you
〜ッアア!!!
と、またイってしまう
西島隆弘
西島隆弘
これからだよ?
と、言われ、


次は、


リズム良く動く


そのリズムに合わせて、


私の抑えきれない声も出てしまう
you
ア、アッ、ンッ ハァ…
西島隆弘
西島隆弘
ほら、もっと声聞かせて?
と言われると、


さっきの何倍も早い速さで


腰を動かす




すると、動かす度にどんどん


愛の蜜の音が大きくなっていく
パンパンパン
you
ハァハァだ、め!!イ、イク!!!
西島隆弘
西島隆弘
ン、俺もやば、い!!
と、2人で果ててしまった



すると、痙攣を起こしている私に対して、
西島隆弘
西島隆弘
ハァハァ、気持ちよかったでしょ?‪w‪w‪w
と、わざわざ聞いてくる変態
you
ん、良かったよ
そう言うと、


隆が抱きついてくる
you
…どうしたの?
そうきくと、
西島隆弘
西島隆弘
ん〜いや、ただ、ハグしたくて?‪w‪w‪w
と、言って、
西島隆弘
西島隆弘
あんた、眠たいんでしょ?
目がとろーんってしてるよ?
you
ん〜、眠た…い
と、頭が全く回ってない私



すると、
西島隆弘
西島隆弘
ほら、目つぶって?
と言われ、


その通りに目をつぶると、
西島隆弘
西島隆弘
チュッ
と、唇にキスされたと同時に


私は、深いいい眠りについた






翌日、目を覚ますと、


隣にはもう隆はいなくて、


隆の大きなパーカーを着て、


私の大好きな人の匂いに包まれながら、


リビングに行くと、


サラ島さんが…♡


ボーと見とれていると、


私に気づいた隆が
西島隆弘
西島隆弘
おはよう、腰痛くない?
と、聞いてきてくれた
you
ん〜、少し痛いくらい?‪w‪w‪w
と答えた


すると、
西島隆弘
西島隆弘
まぁ、2ヶ月後には慣れて痛くないと思うよ?‪w‪w‪w‪w
と、言ってきた
you
へ、変態!///////
そう言うと、
西島隆弘
西島隆弘
はい、はい‪w‪w‪w
ほら、歯磨きして、顔洗ってきな?
朝マック行こー!
と、私の腰を優しく支えながら、


洗面所まで連れていってくれた
you
え、でもお仕事は?
そう聞くと、
西島隆弘
西島隆弘
今日は休みだよーん♡
と、いいながら、


昨日夜に貰った新品の歯ブラシを


手に取り、歯磨き粉をつけて、


私の口に突っ込んできた
you
ん!!
you
あふないでひょ!!
(危ないでしょ!!)
そう言うと、
隆も歯ブラシを口にして、
西島隆弘
西島隆弘
なんへいっへるか、やはりまへーん!
(なんて言ってるか、わかりませーん!)
と、朝からふざけまくる私たち


歯磨きが終わりかと思いきや、


私の前で堂々と裸になって
西島隆弘
西島隆弘
お風呂入るよ?
と、誘ってくる
you
い、嫌だよ!!
1人で入る!!
そう言うと、
西島隆弘
西島隆弘
昨日見たじゃーん!!
と言い、私が洗面所にいるから、


お風呂場の扉を開けっ放しにして、


1人でシャワーを浴び出す
you
ちょっと!水び出しになるよ!?
そう注意すると、
西島隆弘
西島隆弘
うわぁー!やべぇー!爆笑
と、爆笑しながら急いで扉を閉める
隆がお風呂に入っている間に


私は、100%になったスマホを開き、


インスタを見る





いつの間にか時間が過ぎてたみたいで、


耳元で、
西島隆弘
西島隆弘
上がったよーー!!
と元気な声が
you
わぁぁぁぁぁああー!!!
と、びっくりして、
you
もおーー!!!
と隆の腕をたたく


すると、
西島隆弘
西島隆弘
あははっあははっ‪w‪w‪w‪w
あー、はい、風呂!!!
洋服置いとくね!‪w‪w‪w‪w
と笑いながら、


洋服タンスがある部屋に入っていった




そして、私はお風呂に入った




お風呂を上がると、服があって、


またまたパーカー




多分それは隆の思いやりで、


今日は、少しは、気温は高いけど、


冷たい風が吹くと予想されていて、


寒がりな私にとって、


暖かいパーカーは天国😇
でも、ズボンは、昨日履いてたやつしかなくて、


それは、今日は使いたくないから、

下のズボンは、無くて、


朝マック行く前に


近くのGUでズボンを買った


もちろん私はその間


隆のズボンを借りて…‪w‪w‪w


隆が買ってきてくれた



そして、ついに今日のデートが始まった


でも、













































































































































ねぇ、神様?


ほんとに意地悪だね…


なんで会いたくない人と会わせたの?
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遅くなりました!ごめんなさい!!!


多分これからもしかしたら


2日に1回のペースになるかも…😭


そうなったら、ごめんなさい!!


♡と☆お願いします!!