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2021/06/22

第7話

7話
グクさんじゃないとしたら誰......?



検討もつかなかった私は電話をかけるのをやめた











そしてそのままmagic shop聴いたあと、夢の中へ________




























☀️ am 6:00



私は着信音で目を覚ました





「んぅ....こんな朝早くからだれ…」


手探りでスマホを探し、寝たままの状態で電話に出た。







「もしもし....」












?『あ!繋がった!!』

この声はまさか.........












「え?グクさんですか?」












🐰『うん!あ、昨日電話番号の紙渡しといたからかけてくれてたのにごめんね』










「やっぱり、グクさんの携帯の番号だったんですね.....すっすごく嬉しいです、、」




推しと連絡先交換できるなんて本当幸せすぎて泣きそう....













🐰『何かあったらいつでも話してね?!1人で溜め込まないで?またぎゅーしてあげるから!』







ちょっとまって?...((思考停止中

ギューしてあげる?パワーワード過ぎません?毎日してほしいですね((殴








『あっそう言えば名前......』




おっと、、気を取り直して...........








「言ってなかったですね!あなたです!」







🐰『可愛い名前...ㅎ あなたちゃんってよぶ!』









「いやいや本当にそんなことないです!!!」











あなたちゃん、まだ早朝だと言うのににやけが止まりません(T . T)







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