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第38話

🚬
____あなたの部屋

あの後みんなにもギュソクが伝えて自分の部屋でもいいということになりました。









ガチャッ
ムンビン
ムンビン
わぁ..広。
ウヌ
ウヌ
僕達全員入ってもあまりますよ




.
ミナ
ミナ
あれ?なんか動物?の声聞こえません?
ナヨン
ナヨン
え?....あ!ほんとだ
ジュヨン
ジュヨン
え、あなた?
あなた
あなた
( まずい )
ギュソク
ギュソク
はぁ..これ?


ギュソクが隅にあった箱を指さしながら言う。




あなた
あなた
いやこれは..違うんだ。別に子猫とかじゃないから。違うから。
ヨンジュン
ヨンジュン
(図星だなぁ..)



すごい冷たい視線を向けられている。





あなた
あなた
わかったよ。





箱に近づいて被せてあった布をとると














『ミャ~』







ジョングク
ジョングク
え..動物好きなn
チェヨン
チェヨン
かわああいい!!!!
ジヒョ
ジヒョ
わぁ..ちっちゃい..





まずいぞ。動物好きなことがバレる。











べつにいいんだけど..冷やかされそうだ。









案の定隣でニヤニヤしてるやつらいるし





あなた
あなた
なんだよ
ギュソク
ギュソク
へぇ~ あのあなたがねぇ..
ジュヨン
ジュヨン
わぁ..動物好きなんだぁ..へぇ~
あなた
あなた
くっそ..











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