無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第14話

🚬
スビンside



今日はK‐popグループ達が集まる会にメンバー達と来たんだ


BTSさん達やSEVENTEENさん達が居たり沢山のグループが来てる
ヒュニン
ヒュニン
…?ヒョン!
スビン
スビン
ん?どうしたヒュニン
ヒュニン
ヒュニン
あれって…この前助けてくれた女性じゃないですか?
え?

スビン
スビン
でもここにいるはずないだろ〜ㅎ
ほかのメンバー達も「違うだろ」とか「人違い」とか言ってる
ボムギュ
ボムギュ
じゃあ行ってみよう!
ということでその女性らしき人に近づいてみた
スビン
スビン
…!!
ヒュニン
ヒュニン
ほら!やっぱりあの人ですよ!
間違いない。あの女性だった。メガネの上からでもわかる綺麗な茶色の瞳と長いまつ毛。ツヤツヤな髪の毛。白い肌。細くて綺麗な指。

あぁ…また会えた
ヒュニン
ヒュニン
あの…この前助けてくれた人ですよね?
その女性は初めは僕達のことを分からない様子だったけどすぐ思い出したみたいだ



スタッフの手伝いか…
大変なんだろうな…
あなた
あなた
そろそろ準備がありますので…
あっまってまた名前聞きそびれちゃう
スビン
スビン
名前は…
あなた
あなた
ん、あぁあなただ
あなたか。あなた。しっかりと覚えた。
スビン
スビン
可愛らしい名前ですね!
あなたさんは少しびっくりしたようだったけど…そんな姿までもが美しい。
ヨンジュン
ヨンジュン
…スビン?

あなたさんが行ってしまった後ヨンジュニヒョンが呼んできた
スビン
スビン
なんですか??
ヨンジュン
ヨンジュン
…ううん!なんでもない!
スビン
スビン
…?
なんだろう…?

あなたさんにまた会えるといいな…