プリ小説

第62話

ふまけんday
あなたside


カメラマン「はい、おつかれ~。
終わりでいいよ~」




はあああああ終わったー!



よし、早く行こう!プリン食べなきゃ!!

すると 、その時…。



廉「あなた!」




と廉に呼ばれた。



『ん?どしたの?』

廉「え、あー、今週の日曜!
空けといてな!ほな!」

『…え?』






廉はそれだけ言って去って言ってしまった。



『と、とりま!ふまけんのところ行かなくちゃ!
プリン待っとけええええ!!』

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み こ と  …   🥀
み こ と … 🥀
👑 )可 愛 く て 、 野 球 が 大 好 き で 、 優 し く て 、 隠 れ え く ぼ が あ る 君 が 大 好 き で す ______________ ♡ 🥀 )顔 が 整 っ て て 、声 が 可 愛 く て 、 ダ ン ス が 上 手 く て 、フ ァ ン サ が 多 い 君 に 惚 れ ま し た ______________ ♡ 🎤 )惚 れ る ほ ど の 池 麺 で 、面 白 く て 、 ツ ン デ レ す ぎ て 、青 の 帝 王 っ て 呼 ば れ て る 君 に 恋 し て ま す _______________ ♡ 👑 ) 岩 橋 玄 樹 🥀 ) 七 五 三 掛 龍 也 🎤 ) 那 須 雄 登