プリ小説

第26話

着せかえ 3
あなたside



紫耀「終わったー?」



終わったけど…終わったけどさ!!!



紫耀「あけるねー」



と言い、紫耀がカーテンを開けてきた。


シャッ
紫耀「うっわ////」

優太「なになにー…えぇ?!///」

『…いや、もう今すぐ脱ぎたい…』



3回目の服は、黒のオフショルダーにミニスカ。
とにかく露出がやばい。

『これ絶対勇太でしょ!!』

勇太「バレたか 笑」

『こんなエロいもの勇太しかいないわ!笑』

玄樹「神宮寺のへんたーい 笑」

海人「露出の量やば 笑笑」

『んもぅ!その話はいいから!
みんな何点?』

紫耀「ん〜、8!」

廉「7やな〜」

海人「6〜」

優太「8だな」

勇太「俺は10だけど?♡♡」

玄樹「俺は7かな。
あなたはー?」

『2!2!2!
なんなら、1にしてもいいよ?!』

勇太「えぇ、笑笑」

玄樹「合計で48だね〜」

紫耀「よし!次〜!」



次の服はどーれだっ 笑笑

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み こ と  …   🥀
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👑 )可 愛 く て 、 野 球 が 大 好 き で 、 優 し く て 、 隠 れ え く ぼ が あ る 君 が 大 好 き で す ______________ ♡ 🥀 )顔 が 整 っ て て 、声 が 可 愛 く て 、 ダ ン ス が 上 手 く て 、フ ァ ン サ が 多 い 君 に 惚 れ ま し た ______________ ♡ 🎤 )惚 れ る ほ ど の 池 麺 で 、面 白 く て 、 ツ ン デ レ す ぎ て 、青 の 帝 王 っ て 呼 ば れ て る 君 に 恋 し て ま す _______________ ♡ 👑 ) 岩 橋 玄 樹 🥀 ) 七 五 三 掛 龍 也 🎤 ) 那 須 雄 登