プリ小説

第17話

紫耀
あなたside


カメラマン「じゃー、刺激強めで行きますか!」

『はいいいいいい?!』

紫耀「刺激強め。。。笑」

もう、危ない感じしかしないよね、うん((

紫耀「ねね!
あなた!!料理してて!!」

『え?あ、うん。分かった 笑
ジャ~((野菜を洗う』

紫耀「((バックハグ」

『しょ、紫耀?!///』

紫耀「今日のご飯はなんやぁ…」

『え?あー、えっとー、回鍋肉です 笑』

紫耀「デザートはぁ?」

『えー、ぬれおかき?笑笑』

紫耀「ぬれおかき?!
いや、ダメや。ぬれおかき以外にして 笑」

『え、じゃあプリン?笑笑』

紫耀「俺、プリンよりも
あなた食べたいんやけど…」

全員「そう来たか!」

『やっぱ、みんなその反応なのね 笑笑』

勇太「いいから続き!」

『あ、はい笑笑
なに言ってんの!///』

紫耀「ダメ?((ウルウル」

『…ッ////あー!もうはい!
いいよ!でも後でね?』

紫耀「いよっしゃ!
じゃぁ…((首にチュ~」

『んっ…////』

紫耀「俺のものって、あ・か・し ♡♡
予約とーった ♡♡♡♡」

『んも〜!!////』

玄樹「え、その予約俺が撮りたかった!」

勇太「いや、俺が!」

海人「いや、ぼくが!」

優太「いやいや俺が!」

廉「そこは俺っしょ!」

全員「…」

廉「ツッコメよ!笑笑
ダチョウ倶楽部ー!笑笑」

全員「笑笑」

カメラマン「次、廉くんとあなたちゃんね〜。
あ、キスマ消さないと」

廉「あ、カメラマンさん。
消さなくていいっすよ」

カメラマン「そうか。
じゃあ、始めるぞ〜」

廉「行くぞ((グイッ」

『わっ…!』

なんか。。。


紫耀よりも廉の方がやばい気がするのは


私だけ…???

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み こ と  …   🥀
み こ と … 🥀
👑 )可 愛 く て 、 野 球 が 大 好 き で 、 優 し く て 、 隠 れ え く ぼ が あ る 君 が 大 好 き で す ______________ ♡ 🥀 )顔 が 整 っ て て 、声 が 可 愛 く て 、 ダ ン ス が 上 手 く て 、フ ァ ン サ が 多 い 君 に 惚 れ ま し た ______________ ♡ 🎤 )惚 れ る ほ ど の 池 麺 で 、面 白 く て 、 ツ ン デ レ す ぎ て 、青 の 帝 王 っ て 呼 ば れ て る 君 に 恋 し て ま す _______________ ♡ 👑 ) 岩 橋 玄 樹 🥀 ) 七 五 三 掛 龍 也 🎤 ) 那 須 雄 登