プリ小説

第50話

お誕生日
廉side


あなた「新メンバーの子より、
うちの愛の方が大きいもん!!」


あぁ~、やっちゃった 。。。


と言うより、新メンバーってどゆことや?



キンプリーあなた「………」





てか、すげぇ気まずい 笑



紫耀「あの、、、さ」

『…ん?』

紫耀「新メンバー、、、ってどゆこと?」





それ、俺も聞きたかったやつや!





玄樹「多分…俺らが避けてる理由、
新メンバーが来たからって
思ってると思うんだ」




あ~…そうゆうこと 。




勇太「…」

優太「とりあえず…謝りに行く?
誤解させちゃったことには変わらないんだし、」

海人「そう、だよね」


俺らは、急いであなたの部屋に向かった 。



ただ今、23:58 。

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み こ と  …   🥀
み こ と … 🥀
👑 )可 愛 く て 、 野 球 が 大 好 き で 、 優 し く て 、 隠 れ え く ぼ が あ る 君 が 大 好 き で す ______________ ♡ 🥀 )顔 が 整 っ て て 、声 が 可 愛 く て 、 ダ ン ス が 上 手 く て 、フ ァ ン サ が 多 い 君 に 惚 れ ま し た ______________ ♡ 🎤 )惚 れ る ほ ど の 池 麺 で 、面 白 く て 、 ツ ン デ レ す ぎ て 、青 の 帝 王 っ て 呼 ば れ て る 君 に 恋 し て ま す _______________ ♡ 👑 ) 岩 橋 玄 樹 🥀 ) 七 五 三 掛 龍 也 🎤 ) 那 須 雄 登