プリ小説

第45話

らじらー
あなたside


『たっだいまぁー!』





そう言った瞬間、ドタバタと階段から人の大群が…←


廉「あなたーーーー((ギュッ」

『ぐぇ、』

紫耀「お疲れ!ぬれおかき食べる?」

『食べる!!』

海人「廉ずるい!ぼくもハグするー!((ギュッ」

『うぉっ、』

優太「おいおいおい、俺もするぞ!((ギュッ」

『ぐはっ、』

玄樹「さすが俺らの姫 ♡」

『あっ、聴いてたのね 笑』

勇太「おい、違うだろ。俺の姫だぞ」←

『キンプリのだから間違ってなくは
ないんだけどなぁ?笑』

廉「てか、1人で帰って来たん?
送ってもらわなかったん?」

『いや、、、後ろに、、、笑』

ジェシー「ちゃんといまっせ 笑」

樹「絶対怒られるだろーなーって思いながら
来ましたー笑笑」

紫耀「あなたは、俺の姫やし!」

『あー、もう誰の姫でもいいですはい、笑』

??「じゃ、俺のにしとくーー?笑」




ん?メンバー全員玄関にいるよね?


奥の部屋の方から声聞こえるんだけど…←



『…にのにぃ!!』

和也「俺の姫でいいよね?笑」

『よし、そうしよう』←

全員「えええええええ!!!」



私、二宮あなたは二宮和也のお姫様になりました、笑


ちゃんちゃん、笑笑

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

み こ と  …   🥀
み こ と … 🥀
👑 )可 愛 く て 、 野 球 が 大 好 き で 、 優 し く て 、 隠 れ え く ぼ が あ る 君 が 大 好 き で す ______________ ♡ 🥀 )顔 が 整 っ て て 、声 が 可 愛 く て 、 ダ ン ス が 上 手 く て 、フ ァ ン サ が 多 い 君 に 惚 れ ま し た ______________ ♡ 🎤 )惚 れ る ほ ど の 池 麺 で 、面 白 く て 、 ツ ン デ レ す ぎ て 、青 の 帝 王 っ て 呼 ば れ て る 君 に 恋 し て ま す _______________ ♡ 👑 ) 岩 橋 玄 樹 🥀 ) 七 五 三 掛 龍 也 🎤 ) 那 須 雄 登