プリ小説

第39話

総勢なお泊まり会
あなたside

廉「…は?」

海人「えー…?」

玄樹「へっ?」

勇太「はい?」

優太「えええええええええ?!?!?!」

らぶ&とらびす「岸くんうるさい」

キンプリ「お前らの方が充分うるさいわ」

らぶ&とらびす「…さっせん」

佑馬「コーヒーでも飲みます??笑((コソッ」

『あ、いただきます笑』

廉「おい、そこのじじぃとコーヒー
飲もうとしてるやつ」


げっ。見つかった 笑笑

海人「どーしてこうなったか
説明出来るよね?((ニコニコ」

『海人くん…笑顔が怖いよ…♡』

玄樹「二宮くんとおんなじ顔してる…」

『にのにぃに会ったの?!』

勇太「会ったよー…って今はそんなこと
どーでもよくて」

優太「なんでみんないるの??」

『顕嵐と2人だけだと寂しいから呼んだの。
ダメだった?((上目遣い』

全員「…((ズッキュン♡♡」

顕嵐「俺が呼びましたすみませんでしたー!」

海斗「いやいやいや、
来た俺たちが悪かったですー!」

廉「べっ、別にダメとは言っとらんけど?///」

玄樹「俺はバリバリいいよ!!!!!!」

海人「…中々悪趣味を使うようで((コソッ」

『あっ、バレてた?笑笑((コソッ』


海人だけは落とせませんでした、笑笑


『みんなー!海人を説得させたら
泊まっていってええよー!』

海人「はっ?!」

全員ー海人「海人様!!!!!!」

海人「え、…いや、…あの、ねぇ!あなた!!」

『てへ☆』

海人「あ〜、もう!分かったから!
ん~…あなた!((グイッ」

『へっ?』

海人「((ギュッ」

全員ー海人「あ"ぁ"?!」

海人「はい、これで泊まってっていーよ!笑」

勇太「泊まってっていーよ!じゃねぇんだよ!」

廉「いやいや、ちょいちょい、
お前何しとんの」

顕嵐「ちょ、それは流石に…ねぇ?」

海人「もー、いいでしょ!笑
はいご飯ご飯ー!」



無理やり終わらせた海人くんでした、笑

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み こ と  …   🥀
み こ と … 🥀
👑 )可 愛 く て 、 野 球 が 大 好 き で 、 優 し く て 、 隠 れ え く ぼ が あ る 君 が 大 好 き で す ______________ ♡ 🥀 )顔 が 整 っ て て 、声 が 可 愛 く て 、 ダ ン ス が 上 手 く て 、フ ァ ン サ が 多 い 君 に 惚 れ ま し た ______________ ♡ 🎤 )惚 れ る ほ ど の 池 麺 で 、面 白 く て 、 ツ ン デ レ す ぎ て 、青 の 帝 王 っ て 呼 ば れ て る 君 に 恋 し て ま す _______________ ♡ 👑 ) 岩 橋 玄 樹 🥀 ) 七 五 三 掛 龍 也 🎤 ) 那 須 雄 登
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