プリ小説

第49話

お誕生日
あなたside

『たっだいまぁー!』

キンプリーあなた「おかえりー!」



あれ?普通だ、、、




玄樹「海人、それ持って〜」

海人「はぁ~い」

廉「おっ、ちょ、待てや!」

勇太「うわっ、こっち来るな!笑」







…いつも通りのキンプリだあああああ 。



えぇ、朝のは一体なんだったの?!?!





紫耀「あなたー!
ぬれおかき食べる?あっ、それともプリン?」

『…どっちも!』





うん!気にしたら負けだな!!!



朝のことは見なかったことにしてあげるよ ←















そして、なんやかんやありまして…、



ただ今23:50 。



なんか、、、みんなが朝の状態に戻ってきました 。

まぁ、その時は大人しくコーヒー



飲んでたんですけど、

ふと、目をやった先に紙袋…



発見しちゃいました 笑




『…この紙袋なに?』

紫耀「あっそれは!!!」

廉「お、俺らの…下着とか!!」

海人「廉変態 笑笑」

優太「と、とりまその袋、
あなたには関係ないから!」

勇太「気にしなくて大丈夫だから」






…やだ、やだ、いやだ 。


隠し事されんのやだ 。無理 。


『…んで?』

全員「へっ?」

『なんで、隠し事するの…?
メンバー内では、隠し事なしにしようって
約束したじゃん… 。約束…破るの、?
朝からよそよそしいしさ、避けられてる感
めっちゃあるしさ、新メンバーの子の方が
いいのか分からないよ?会ったことないし 。
でも…新メンバーの子より、うちの方が
キンプリ愛大きいもん!!」




やば … 笑
とうとう言っちゃった 笑

私は、そのまま部屋へこもった 。

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み こ と  …   🥀
み こ と … 🥀
👑 )可 愛 く て 、 野 球 が 大 好 き で 、 優 し く て 、 隠 れ え く ぼ が あ る 君 が 大 好 き で す ______________ ♡ 🥀 )顔 が 整 っ て て 、声 が 可 愛 く て 、 ダ ン ス が 上 手 く て 、フ ァ ン サ が 多 い 君 に 惚 れ ま し た ______________ ♡ 🎤 )惚 れ る ほ ど の 池 麺 で 、面 白 く て 、 ツ ン デ レ す ぎ て 、青 の 帝 王 っ て 呼 ば れ て る 君 に 恋 し て ま す _______________ ♡ 👑 ) 岩 橋 玄 樹 🥀 ) 七 五 三 掛 龍 也 🎤 ) 那 須 雄 登