プリ小説

第44話

らじらー


勇太side


どーもどーも。道明寺です ←



はい、神宮寺です 。

今ね、メンバー全員がリビングに



集まってるんですよ 笑

え、何してるかって?




…らじらー聴いてます、笑


スマホで聞けばいいのに、音質が良いラジオで



聴きたいって全員同じこと言って、笑笑

1つのラジオを6人で囲ってます((


廉「なぁ、なにこの、、、
イケボならぬカワボ?」

優太「カワボって 爆笑」

海人「岸くんうるさいっ!」

玄樹「あなたの声が聞こえないっ!」

紫耀「ジェシーの笑い声であなたの
声かき消されてるっ!」



ほんと、みんなの会話面白すぎて 笑笑


ラジオの内容入ってこないんですけど 笑笑



"え~、もう終わりの時間ですね"

"えええええ、やだ"





廉「か、かわええ、、、」

紫耀「やだって!やだ!やだって!」

海人「さすが天使…」



"さすが俺の姫"

"ジェシーのになった覚えはない"



玄樹「ジェシーのじゃないっ!」

優太「ジェシー…後で潰そ」←

『同じく』←


"じゃあ俺の?"

"樹くん…でもないな!笑"




優太「その合間はなんだあああ!」

海人「それ。まじで合間気になる」

『…樹も潰しとくかぁ』←



"誰のーーーー"

"誰のでもないけど…強いて言うなら
キンプリですかね!笑"


紫耀「キンプリですかね、、、」

廉「キンプリです、、、」

海人「キンプリ、、、」

玄樹「キン、、、」

優太「え、え、え、、、」

『よっし。樹もジェシーも命拾いしたな』

廉「帰ってきたら速攻で抱きしめよ」←

優太「え、なにサラリと爆弾発言言ってるの?笑」



あなたは、いつでもキンプリの姫でした ♡♡



あ、訂正。



あなたは、いつでも俺の姫でした ♡♡ ←

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み こ と  …   🥀
み こ と … 🥀
👑 )可 愛 く て 、 野 球 が 大 好 き で 、 優 し く て 、 隠 れ え く ぼ が あ る 君 が 大 好 き で す ______________ ♡ 🥀 )顔 が 整 っ て て 、声 が 可 愛 く て 、 ダ ン ス が 上 手 く て 、フ ァ ン サ が 多 い 君 に 惚 れ ま し た ______________ ♡ 🎤 )惚 れ る ほ ど の 池 麺 で 、面 白 く て 、 ツ ン デ レ す ぎ て 、青 の 帝 王 っ て 呼 ば れ て る 君 に 恋 し て ま す _______________ ♡ 👑 ) 岩 橋 玄 樹 🥀 ) 七 五 三 掛 龍 也 🎤 ) 那 須 雄 登