プリ小説

第63話

ふまけんday
あなたside


『ふまけ~ん!』




私は急いでふまけんの元へ向かった。





健人「お!来た来た!」

風磨「いや、おっせーよ」





案の定 、風磨くんには怒られるんですね笑笑




『ごめんごめん 笑
早く食べに行こ!』

風磨「はいはい 笑」

健人「はいじゃあ運転するから乗って~」

風磨「ん(ガチャ」

健人「え、いやいやちょいちょい」

『ん?』

風磨「あ?」

健人「なんで風磨が助手席?!」





風磨くんが助手席じゃ…ダメなの??





『え?じゃあ私が助手席行くの?』

健人「そうゆうk… 風磨「だから俺なんじゃん」

健人「ええええ」

風磨「絶対中島はあなたの事隣に乗せたがる
だろうなーって思ったから俺が隣になって上げんの。
俺が後ろ行って 、中島だけ1人席でも
いいんだぜ?」

健人「それは悲しい!!」

風磨「だろ?ほら、行くぞ」

『ん~?何が何だか知らんけど
プリン待ってろおおおおお!』




プリン待ってろしか最近言ってない←

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

み こ と  …   🥀
み こ と … 🥀
👑 )可 愛 く て 、 野 球 が 大 好 き で 、 優 し く て 、 隠 れ え く ぼ が あ る 君 が 大 好 き で す ______________ ♡ 🥀 )顔 が 整 っ て て 、声 が 可 愛 く て 、 ダ ン ス が 上 手 く て 、フ ァ ン サ が 多 い 君 に 惚 れ ま し た ______________ ♡ 🎤 )惚 れ る ほ ど の 池 麺 で 、面 白 く て 、 ツ ン デ レ す ぎ て 、青 の 帝 王 っ て 呼 ば れ て る 君 に 恋 し て ま す _______________ ♡ 👑 ) 岩 橋 玄 樹 🥀 ) 七 五 三 掛 龍 也 🎤 ) 那 須 雄 登