プリ小説

第79話

7人でまたスタート 。


廉side



紫耀「なあなあ 、この弁当のエリンギ美味ない ?」

玄樹「出た 、また天然 笑」

優太「それエリンギじゃなくて豚シメジだから !」

海人「豚じゃなくて 、ぶなだけどね 笑」

勇太「岸くんも間違ってんじゃん」

優太「ええええ俺ずっと豚かと思ってた … 」








あなたがいなくなってから 、


ただただいつもどーりの生活を過ごしている 。
やっぱり   、あなたがいなくなったから


悲しむファンの人たちだっておるし 、


俺らを応援してくれるファンの人たちもいる 。

俺は … いつも通りやってるつもりだけど



やっぱあなたがいないからなのか上手く笑えない 。
あなた  …   !!


早よ帰って来いやあああああ … 。




勇太「今 、あなたの事考えてたっしょ ?」

『うっせ 、』

優太「廉ってほんとあなたの事好きだよなー
俺 、廉の彼女なのにっ !」←

『こしくんって俺の彼女やったんや』

優太「こしじゃないー !きし !」

『あーはいはい』

玄樹「もう5年も経つんだね〜」

紫耀「ひょっこりはんみたいに
現れんかな 笑」

海人「いや 、それは流石にないっしょ 笑」







その時 、コンコンと誰かがノックして来た 。





海人「どちら様ですかー ?」

健人「菊池と中島でーす」

優太「ふうまああああああっ !!」

風磨「うるせえよ 、こしくん ?」

優太「廉にも同じこと言われたんだけど」

風磨「廉 、ナイス 笑」

『 … 』

風磨「 … 廉 ?笑」

『んあっ !はい ?!』

健人「なにボーッとしてんの 笑」

『さっせん 笑』





風磨くんと健人くんの後ろに人影っぽいのが


見えるんやけど … 。


風磨くん … あれ絶対わざと邪魔してるな 。


俺の方見ながらニヤついとるもん !!!


いやほんと誰や … 見えんやん … 。





優太「てか 、どしたんですかー?」

健人「明日5周年でしょ ?
だから直接お祝いしとこうと思って 笑」

玄樹「うわあああ嬉しいです !!
河合くんもさっきお祝いに来てくれて !!」

風磨「岩橋しか褒めてねえだろ?笑」

玄樹「河合くんですからね 笑」

紫耀「俺らも褒めて欲しいですよねまったく !!」

風磨「 よくできまちたね紫耀く〜ん♡」←

紫耀「 … 」

風磨「 ちょ 、なんかツッコめよ」

紫耀「あ 、すんません 笑
あまりにも … ちょっとはい 笑笑」

健人「まあまあそんな事は置いといて 」

風磨「お前らにプレゼント 笑笑」








え 、 … ?



プレゼントって …



もうあれしか思い浮かばへんよ ?






風磨「廉とかもう気づいちゃってる 笑」

優太「え ?なんすか ?!」

『え … ほんまっすか ?
ガチ … ??』

健人「えーサプライズにしたかったのに …























ねー 、あなた」

全員「「「え ?!」

あなた「ど 、どーも … 笑」




え … 嘘やん … ガチ系 ?

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み こ と  …   🥀
み こ と … 🥀
👑 )可 愛 く て 、 野 球 が 大 好 き で 、 優 し く て 、 隠 れ え く ぼ が あ る 君 が 大 好 き で す ______________ ♡ 🥀 )顔 が 整 っ て て 、声 が 可 愛 く て 、 ダ ン ス が 上 手 く て 、フ ァ ン サ が 多 い 君 に 惚 れ ま し た ______________ ♡ 🎤 )惚 れ る ほ ど の 池 麺 で 、面 白 く て 、 ツ ン デ レ す ぎ て 、青 の 帝 王 っ て 呼 ば れ て る 君 に 恋 し て ま す _______________ ♡ 👑 ) 岩 橋 玄 樹 🥀 ) 七 五 三 掛 龍 也 🎤 ) 那 須 雄 登