プリ小説

第3話

ドッキリ?
あなたside



えー、先程のプリン問題から

2時間ぐらいたったかな?

今は、雑誌のインタビュー中です!!!


記者「まず!好きな食べ物はなんですか?」

『そーですね…
ぬれおかきとプリンです!!』

廉「さっき、こいつ俺のプリン食べたんすよ!!」

『だからー、それは解決したでしょ!!』

海人「ほら、喧嘩しないの」

『はぁい』

廉「へーい」

記者「次に!好きな人っていますか?」

『好きな人…』

優太「え?俺でしょ?」

玄樹「何言ってんの。俺だよ」

勇太「いや、こいつ…((グイッ」

『へ??』

勇太「俺の彼女だから」

全員ー勇太&あなた「…えぇぇぇぇ?!?!」

『んも!!勇太!!それ言わないって
言ったじゃん!!』

勇太「ごめんごめん 笑
だって本当に好きなんだもん」

『もー 笑笑』



…本当に付き合ってると思います? 笑

付き合ってないですよ 笑笑

実はこれドッキリなんです !!

じんと私が仕掛け人 ♡♡←

みんな、どんな反応するかな〜 笑




海人「え?え?ほんとに??」

紫耀「いつのまにか…じん呼びから
勇太呼びになっとるし…」

玄樹「え…?」

優太「これガチ系??」

廉「…」

勇太「ほんとだよ〜」

『じ、実は…///』

海人「え、ちょっと待って。
頭が追いつかない」

玄樹「2人はいつから付き合ってたの?」

勇太「…2ヶ月ぐらい前かな?」

『そんぐらい!』

紫耀「俺の…あなたが…(泣)」

『いや、紫耀のじゃないし 笑』

海人「廉??どうしたの??」

廉「…別に。
2人が付き合うとかどーでもいいし」
あ、これは廉…拗ねてるな 笑
『んまぁ。廉にとっては、関係ないよね〜』

廉「は?」

海人「まぁまぁ」

玄樹「落ち着いて」

勇太「まぁ、てことで。
あなたの好きな人は俺です」

紫耀「そんなぁ…((シュン」

優太「まじかよ…」

廉「…((そっぽを向く」

『…もうしちゃいます?((コソッ』

勇太「面白いから、もー少しこのままで 笑((コソッ」

『えぇ〜…』

こうして、雑誌のインタビューは終わって、

楽屋に戻った。



続く。

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み こ と  …   🥀
み こ と … 🥀
👑 )可 愛 く て 、 野 球 が 大 好 き で 、 優 し く て 、 隠 れ え く ぼ が あ る 君 が 大 好 き で す ______________ ♡ 🥀 )顔 が 整 っ て て 、声 が 可 愛 く て 、 ダ ン ス が 上 手 く て 、フ ァ ン サ が 多 い 君 に 惚 れ ま し た ______________ ♡ 🎤 )惚 れ る ほ ど の 池 麺 で 、面 白 く て 、 ツ ン デ レ す ぎ て 、青 の 帝 王 っ て 呼 ば れ て る 君 に 恋 し て ま す _______________ ♡ 👑 ) 岩 橋 玄 樹 🥀 ) 七 五 三 掛 龍 也 🎤 ) 那 須 雄 登