プリ小説

第34話

総勢なお泊まり会
あなたside

家に帰ったら案の定誰もいなかった 笑


『そこら辺テキトーに座っててー』

顕嵐「ん。」





私は、顕嵐にオムライスを作ってあげた。





『はい!あなた特製オムライスでーす!』

顕嵐「おぉ。いただきます。
((パクッ。モグモグ」

『ど、どう?』

顕嵐「まぁ食べれなくはないね 笑」

『え、なにそれ 笑笑』





なーんて話していると、
ピ-ンポ-ンとインターホンが鳴った。


『誰ですかー?』

??「俺やで俺俺〜!」

『オレオレ詐欺ですかー?』

??「ちゃうで!平野くんやで!」



そんなの関西弁に聞き慣れてるから分かってるって 笑



『おかえり〜』

紫耀「あなた〜って、ん?
顕嵐?なんで?」

顕嵐「さっきまでショッピングモールにいたから」

『顕嵐の買い物に付き合ってたの』

紫耀「あ〜!そゆことね!
あ!てか俺やらなきゃいけない事があるんだった!
んじゃ!!!」



そう言うと紫耀は慌てて自分の部屋へ行った。





『とりま暇だわーーーー』

顕嵐「メンバー呼ぶ?」

『ついでに、とらびすも』

顕嵐「MAGICメンバー集結じゃん、笑」

『ほんとだ 笑笑』


MAGICっていうのは、
宮近海斗&阿部顕嵐&神宮寺勇太&岩橋玄樹&岸優太の
5人でsexy boysをやってた時のグループの名前!!


顕嵐「メンバー呼んでー、とらびす呼んでー、
後は?」

『んーーー、そんくらいで良くね?』

顕嵐「だな。あ、美勇人たち今から向かうって
連絡きた」

『はーい』


とりま、来るの待つか、笑笑

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み こ と  …   🥀
み こ と … 🥀
👑 )可 愛 く て 、 野 球 が 大 好 き で 、 優 し く て 、 隠 れ え く ぼ が あ る 君 が 大 好 き で す ______________ ♡ 🥀 )顔 が 整 っ て て 、声 が 可 愛 く て 、 ダ ン ス が 上 手 く て 、フ ァ ン サ が 多 い 君 に 惚 れ ま し た ______________ ♡ 🎤 )惚 れ る ほ ど の 池 麺 で 、面 白 く て 、 ツ ン デ レ す ぎ て 、青 の 帝 王 っ て 呼 ば れ て る 君 に 恋 し て ま す _______________ ♡ 👑 ) 岩 橋 玄 樹 🥀 ) 七 五 三 掛 龍 也 🎤 ) 那 須 雄 登