プリ小説

第20話

席順
あなたside




ジリリリリリリリ




『んん…』
私はベットから体を起こし、時計を見た。



『…8:30。大丈夫か』




まだ、時間には余裕があり、


ゆっくりと支度をした。

『おはよ~』



私は、8:55にリビングに向かった。



そこにはもうみんな揃っていた。

紫耀「おっはー!」

廉「おはよ」

海人「おはよう!」

勇太「あ、あなたおはよ」

優太「おはよー!」

玄樹「さて。行きますか!」

キンプリ「おぉー!」


いや。まてまてまてい。どこに?笑笑


『どこに行くの?笑笑』

紫耀「ショッピングモール!」

『ショッピングモール?!
やった!!』

玄樹「よし。じゃあ運転よろしくね!」

そう言って玄樹は、岸くんに車のキーを渡した。

優太「俺?!?!」

玄樹「免許持ってないもん((嘘」

勇太「俺もだもん((嘘」

廉「そもそも免許取れないもん」

海人「ぼくもだもん」

『私もだもん』

紫耀「俺は持ってるよ~?」

全員「おい、KY!!」

紫耀「へっ??」



もんもん、で来てるから
もん、で終わらそうよ 笑笑





優太「しょうがない!今日は
俺が運転してやろう!」

全員「わぁーい!」

廉「席どうするん?」

玄樹「俺あなたの隣!」

勇太「玄樹は俺の隣!」

海人「ぼくがあなたの隣〜」

紫耀「いや、俺やろ!」

『…岸くんでいいや』

優太「あ、ラッキー」

玄樹「じゃあ、やっぱ俺が運転する!」

勇太「いや、俺が!!」

廉「今から資格取りに行ってくる」

海人「ぼくも!」

紫耀「岸くん、キー貸して!」

『じゃあ、私1人席がいい』

全員「それはダメ」

『じゃあ、じゃんけんで決めて』

全員「さいしょは、ぐー!
じゃんけんぽーん!」

紫耀「ちょき」

廉「ぱー」

海人「ぱー」

玄樹「ぱー」

勇太「ぱー」

優太「ぱー」

『あ、紫耀だ』

紫耀「いよっしゃぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

玄樹「1人勝ち?!?!」

廉「うっわ」

海人「ずるー」

『まぁ、じゃんけんだからね』

勇太「じゃあ、玄樹は俺とね ♡♡」

玄樹「ぷ~とか…いいよ!」

勇太「うっし!」

廉「俺、寝たいから1人でもええ?」

海人「じゃ、ぼくが岸くんね!」

全員「しゅっぱーつ!」


ちなみに。


海人|優太
玄樹|勇太
紫耀|あなた
いない|廉


となってます!!!



8人乗りの車とか…笑笑


あ、玄樹の車です 笑笑

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

み こ と  …   🥀
み こ と … 🥀
👑 )可 愛 く て 、 野 球 が 大 好 き で 、 優 し く て 、 隠 れ え く ぼ が あ る 君 が 大 好 き で す ______________ ♡ 🥀 )顔 が 整 っ て て 、声 が 可 愛 く て 、 ダ ン ス が 上 手 く て 、フ ァ ン サ が 多 い 君 に 惚 れ ま し た ______________ ♡ 🎤 )惚 れ る ほ ど の 池 麺 で 、面 白 く て 、 ツ ン デ レ す ぎ て 、青 の 帝 王 っ て 呼 ば れ て る 君 に 恋 し て ま す _______________ ♡ 👑 ) 岩 橋 玄 樹 🥀 ) 七 五 三 掛 龍 也 🎤 ) 那 須 雄 登