プリ小説

第12話

プリンの為に
あなたside


撮影とかだるい〜…。

紫耀「平川〜。
なんか音楽かけて!」

平川「なんの 笑」

『サマーステーション!』

平川「はいはい」
〜♫


紫耀「うぃーあーきんぐあんどぷりんす〜!」

全員「いぇーい!」

廉「くよくよするなよ〜♫」

紫耀「悩むぐらいなら〜♫」

海人「ここにおいでよ〜♫」

『夏が待ってる〜♫』

玄樹「晴れ渡る空に〜♫」

優太「この手を伸ばそう〜♫」

勇太「白いあの雲〜♫」

『きっと掴める〜♫』
平川「なんでそんなにノリノリなんだよ 笑
てか、玄樹。もう体調はいいのか?」

玄樹「サマーステーション聞いたら、
もう大丈夫になった!笑笑」

優太「なんだそれ 笑笑」

全員「笑笑」












カメラマン「よしっ。今日は、
"彼女との過ごし方"って言うことで…
あなたちゃんを中心として、撮影していくから〜」

『え〜、は〜い…』

勇太「めっちゃやる気なさそうじゃん 笑」

『だってめんどくさいもん…笑』

海人「終わったら、プリン買ってあげるから!ね?」

『よし。頑張ろ』

廉「単純やな〜 笑」

『あ?』

廉「なんでもないっす」

カメラマン「あ、順番は、
1.きてぃ、2.海ちゃん、3.いわげん、4.じん、
5.紫耀、6.れんれんね〜」

『最初きてぃか 笑』

優太「んまぁ、頑張ろーぜ!
プリンの為に 笑」

『プリンの為にーー!!』

全員「笑笑」

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み こ と  …   🥀
み こ と … 🥀
👑 )可 愛 く て 、 野 球 が 大 好 き で 、 優 し く て 、 隠 れ え く ぼ が あ る 君 が 大 好 き で す ______________ ♡ 🥀 )顔 が 整 っ て て 、声 が 可 愛 く て 、 ダ ン ス が 上 手 く て 、フ ァ ン サ が 多 い 君 に 惚 れ ま し た ______________ ♡ 🎤 )惚 れ る ほ ど の 池 麺 で 、面 白 く て 、 ツ ン デ レ す ぎ て 、青 の 帝 王 っ て 呼 ば れ て る 君 に 恋 し て ま す _______________ ♡ 👑 ) 岩 橋 玄 樹 🥀 ) 七 五 三 掛 龍 也 🎤 ) 那 須 雄 登