プリ小説

第23話

ナンパ
あなたside



とりま、暇なんだよね、うん((


Twitterでも見てるか 笑笑


《Twitter》


@@aa

この前のキンプリめっっちゃカッコ良かった!!


@ffff

やっぱイケメンだなー。
キンプリは。


@rrrr
#じぐいわと俺
これ好き!!!!笑笑


@vvv
あなたちゃん…
可愛いのにカッコ良いってどゆこと…。


『ふふっ 笑笑』



Twitter面白いのありすぎてやばい 笑笑


Twitterばかりに浸っていると…。






おじさん「ねぇねぇ」

『へっ?』

おじさん「おじさんと遊ばない?」

『え、?』

おじさん「お金あるよ」

あ、これあれですか?


いわゆるナンパってやつ?笑笑




『あの…いいです』

おじさん「そんなこと言わずにさ((グイッ」

『いや…!!』

??「俺の彼女になに手出してんですか?」

『…きてぃ!』


そう言って助けに来てくれたのは、


意外にもきてぃだった。
↑意外ってどうゆうことだよ!笑 by岸


おじさん「か、彼氏いるなら
そう言えよ」



そう言っておじさんは逃げていった。


優太「大丈夫か?」

『あ、うん。
ありがと』

優太「おう!((ニコッ」

『…き、きてぃはさ!
もう選び終わったの?』

優太「俺は完璧〜」

玄樹「お待たせ〜!」

勇太「おまた〜」

海人「それ、地味に変態用語 笑笑」

廉「じん変態〜 笑笑」

勇太「そんなこと言ってるお前らの方が
変態じゃないのか?笑」

紫耀「そんなことよりも!
ほら!あなた!着替えて来て!!」



6人分の着替えをドサッと渡された。



『はいはい、笑笑』


私は、試着ルームに向かった。




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"お隣は岩橋さん?!"っていう小説を

書き始めました。

玄樹くんmainの
紫耀くんsubです。

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み こ と  …   🥀
み こ と … 🥀
👑 )可 愛 く て 、 野 球 が 大 好 き で 、 優 し く て 、 隠 れ え く ぼ が あ る 君 が 大 好 き で す ______________ ♡ 🥀 )顔 が 整 っ て て 、声 が 可 愛 く て 、 ダ ン ス が 上 手 く て 、フ ァ ン サ が 多 い 君 に 惚 れ ま し た ______________ ♡ 🎤 )惚 れ る ほ ど の 池 麺 で 、面 白 く て 、 ツ ン デ レ す ぎ て 、青 の 帝 王 っ て 呼 ば れ て る 君 に 恋 し て ま す _______________ ♡ 👑 ) 岩 橋 玄 樹 🥀 ) 七 五 三 掛 龍 也 🎤 ) 那 須 雄 登