プリ小説

第13話

きてぃ
あなたside


カメラマン「そんじゃ、岸くんとあなたちゃん。
自由にしちゃっていいからね〜」

優太「うっす!」

『は〜い』
最初は、きてぃとの撮影。


まぁ、きてぃは危ない匂いしないから


ふつうに撮影できる 笑笑
優太「公園デートする?」

『いいね〜!ほんわか!笑』

優太「だよな〜 笑笑」

うちときてぃは、公園のセットに移動した。
優太「おぉ!綺麗だな!」

『桜だ〜!綺麗!!!』

公園のセットには、今の季節にぴったり!


とも言える桜が咲いていた。

優太「よし!まずは?」

『…ダイブ!!!』


バフンッ

うちときてぃは同時に桜の散ってるところへ


ダイブした。

『ふっかふかだ〜♡』

優太「あ〜。気持ちい…」

『え、銭湯にでも入ってるんですか?笑』

優太「入ってないわ!笑笑」

『えへへ、笑笑
てか、ほんとに桜綺麗だね〜』

優太「…お前の方が綺麗ぢゃけどっ…
噛んだぁぁぁぁぁぁ 笑笑」

『大事なところで噛むな〜!笑笑』

廉「ぢゃけど 笑笑」

紫耀「ぢゃけどとかかわいっ 笑」

優太「ちょ、もっかい!笑」

『え、もっかいすんの?笑
も〜笑笑
…桜綺麗だね〜』

優太「お前の方が綺麗だけど?
…よし!言えたーーー!!」

『また噛んだら殺そうかなとか考えてた』←

優太「え"?!」

海人「あなた、こっわ!笑笑」

勇太「きてぃ、殺されなくて良かったね〜笑」

優太「ほんと良かったわ!笑笑」

カメラマン「次、海ちゃんとあなたちゃん〜」

海人「行こ!」

『は〜い』

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

み こ と  …   🥀
み こ と … 🥀
👑 )可 愛 く て 、 野 球 が 大 好 き で 、 優 し く て 、 隠 れ え く ぼ が あ る 君 が 大 好 き で す ______________ ♡ 🥀 )顔 が 整 っ て て 、声 が 可 愛 く て 、 ダ ン ス が 上 手 く て 、フ ァ ン サ が 多 い 君 に 惚 れ ま し た ______________ ♡ 🎤 )惚 れ る ほ ど の 池 麺 で 、面 白 く て 、 ツ ン デ レ す ぎ て 、青 の 帝 王 っ て 呼 ば れ て る 君 に 恋 し て ま す _______________ ♡ 👑 ) 岩 橋 玄 樹 🥀 ) 七 五 三 掛 龍 也 🎤 ) 那 須 雄 登