プリ小説

第75話

7人でまたスタート 。
和也side

わあああ初めての俺sideですって事で


よろしくです ←



潤「ニノ 、誰に向かって話してるの ?」






なーんて言ってる松本さんはスルーしましょう 。




雅紀「あああああああ !!!
翔ちゃん次仕事だってよ !!」

翔「え 、嘘 ?!
ラジオじゃん !!
相葉ちゃん行くよっ!」






今 、翔ちゃんが相葉さんを引っ張って



楽屋出て行っちゃいました 。



智「…(スヤスヤ」







こちらの大野さんは爆睡中です 。



『ちょっとうろついてきますね』

潤「あいよー 。いってら」



暇なのでちょいと事務所内をぶらぶら 。





優斗「ああああ二宮くん !!!!
おはようございまっす !!!!」

『 ん 、おはよう ( ニコッ 』

翔希「二宮くん二宮くん !!!
今度ご飯連れてってくださいね !!」

『今度ね 、笑』

大我「二宮くん 、今度いつ空いてるか 、
予定をメールで送ってくださいね 笑」

『はーい 、笑』






え 、なに 、俺モテ期きた ? ←いつもです by作者


まあ … あなたがいないと



寂しいもんだよねえ 。

この前 、はいびーの練習を見に言った時だって …




〜回想シーン〜



瑞稀「優斗  、ここもうちょいこっち  !」

優斗「お 、おう !」

瑞稀「涼 !このターン逆 !」

涼「う 、うっす !!」

『… ねえねえ猪狩くん 、
なんで 、みずっちはこんなにピリピリしてんの?』

蒼弥「あ ~ … あなたがいないからですかね 、」

『…』

蒼弥「俺らの振り付けって河合くん担当なんすけど
河合くん少クラの司会とかで色々と忙しいから
あなたがほぼ教えてくれるんですよね 。
でも … もうそのあなたもいないから
瑞稀がしっかりしようとしてくれてるんでしょうね」

『そうなんだねえ … 』


〜 回想シーン終了〜






こんな感じだったしね ??




キンプリの楽屋に遊びに行った時だって …






〜回想シーン〜


紫耀「んでな !ここがこう動くんよ !」

海人「え 、やばくない?それ 笑」

優太「結構しんどいやつ 笑笑」

玄樹「れーん…れん?れんれんー」

『永瀬くん寝てるの ?』

勇太「あ 、そう見たいっす 笑」

廉「 … んん … あなた … ? ( 起き」

『ごめんね 、あなたじゃなくて 笑』

廉「 …うわっ !二宮くん … !!!
いや 、ほんと俺の方こそすんません … 」

勇太「… 」

玄樹「…」



〜 回想シーン終了 〜



この時は沈黙続きすぎてしんどかった 笑


あなたがいなくなると



ダメージくらう人結構いるみたいだね 。




それぐらい 、あなたって愛されてたんだなあ (



俺のあなたなのにっ! ←


気分転換にスタバでも行こうかな… 。




そう思ったのが幸運だったのかもしれない 。


事務所の玄関に…今みんなにダメージくらわせてる



張本人がいたから 笑





『あなた… ?』

あなた「ただいま 、 ( ニコッ
にのにぃ !!!」

『あなた… !!!
ねえ…どうして俺にまで黙って言っちゃうの?』

あなた「…ごめんなさい、」

『5年も待たせて何してたの?』

あなた「海外でね 、…!!」

『モデルデビュー 、したんでしょ ?笑』

あなた「なんで 、…」

『事務所全員知ってるって 笑
両立させるために 、またここに来たんでしょ ?笑』

あなた「… もちろん !!」

『ジャニーさんのところ行く前にみんなに
挨拶しておいで 。
みんな 、あなたがいなくて困ってたんだから』

あなた「わかった !!」



あなた 、おかえり 。

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み こ と  …   🥀
み こ と … 🥀
👑 )可 愛 く て 、 野 球 が 大 好 き で 、 優 し く て 、 隠 れ え く ぼ が あ る 君 が 大 好 き で す ______________ ♡ 🥀 )顔 が 整 っ て て 、声 が 可 愛 く て 、 ダ ン ス が 上 手 く て 、フ ァ ン サ が 多 い 君 に 惚 れ ま し た ______________ ♡ 🎤 )惚 れ る ほ ど の 池 麺 で 、面 白 く て 、 ツ ン デ レ す ぎ て 、青 の 帝 王 っ て 呼 ば れ て る 君 に 恋 し て ま す _______________ ♡ 👑 ) 岩 橋 玄 樹 🥀 ) 七 五 三 掛 龍 也 🎤 ) 那 須 雄 登