プリ小説

第2話

プリン!!!
あなたside


どーも!ジャニーズ唯一の女子のあなたでっす!

今、大好物のプリン食べてるんですよ〜 ♡♡

美味しすぎて…頰が取れる…←

てか、なんか廉がさっきから

冷蔵庫あさってるけど、

なんか無くなったのかなぁ? 笑




廉「なぁ!きてぃー!俺のプリンは?!」

優太「え??俺知らないよ?」

廉「じゃあ、じん?!」

勇太「俺でもないよ??」

廉「じゃあ、玄樹?!」

玄樹「俺、そもそもプリン食べないよ〜」

廉「海人?!」

海人「ぼくは今帰ってきたばっかだよ〜」

廉「え、じゃあ紫耀?!」

紫耀「俺、ぬれおかきしか食べへんもん!」

廉「…あなたサン?
何してるんですか?」

『…んぐっ。
な、なんもふぃふぇないを!
(なんもしてないよ)』

廉「その口に突っ込んでるのは何だ!」

『ぬ、ぬれふぉふぁひ』

紫耀「ぬれおかき?!」

海人「絶対違うww」

廉「俺のプリン食べたな〜!」

『((ゴクン
で、でも!廉が食べてええって言ったんやん!』

廉「いつ言った?」

玄樹「あ、それ俺も聞いた気がする〜 笑」

勇太「俺も聞いた 笑笑」

優太「俺も俺も!!」

廉「きてぃーは黙れ」

優太「え"?!」

『だから〜、数分前に…!』

〜回想シーン〜
『…お腹減った…』

優太「じゃあ、冷蔵庫あさってくれば? 笑笑」

『そーする 笑笑
んーっと…あ!!!』

玄樹「なんかあったの?」

『プリン!!!!!
あ、でもこれ廉の…』

勇太「許可取ってみたら?」

『廉、プリン好きだし許可するかな…。
れーん!!!プリン食べていいー?』

廉「んー((テレビ見てる
ええよー」

『え"…あっさりくれた…笑笑』

玄樹「後で怒られるパターンだね」

『だね 笑笑』
〜回想シーン終了〜
廉「…い、言っとった…」

『でしょー?
ちゃんと許可取って食べましたよーん』

廉「俺のプリンんんんんんんんん…」


((コンコン


??「しつれいしまぁーす。
おすそわけに来ましたー」

海人「あ、流星くん!」

紫耀「あいらぶじーこ♡♡」

勇太「大吾じゃん 笑笑」

流星「お久しぶりです〜!」

康二「おうおう!俺もらぶやで〜 ♡♡」

大吾「勇太くんじゃないですか〜 笑笑」

廉「てか、何をおすそわけに来てくれたん?」

流星「これです!」

康二「じゃっじゃじゃーん!」

『効果音要らんねん 笑』

大吾「駅前のプリンで〜す!」

玄樹「あっ、ちょうどいい 笑笑」

廉「っしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
ないす!!!大吾〜 ♡♡♡♡♡♡」

大吾「えっ、なんですか。
ちょっと気持ち悪いですよ? 笑笑」

『さっき、うちがプリン食べたから
めっちゃ落ち込んでたんよ 笑笑』

康二「そうゆうことか 笑笑
俺らが入って来たときの廉のテンション
めっちゃやばかってん 笑笑」

廉「そんなに? 笑笑」

流星「めっちゃやばかったっすよ!!
あ、ぼくら入るタイミングやっちゃったかな?
って思いました 笑笑」

『大丈夫やで 笑笑
そんな深刻やないから 笑笑』

廉「プリン問題は深刻やぞ!!!笑」

『あー、はいはい』

全員「笑笑」

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み こ と  …   🥀
み こ と … 🥀
👑 )可 愛 く て 、 野 球 が 大 好 き で 、 優 し く て 、 隠 れ え く ぼ が あ る 君 が 大 好 き で す ______________ ♡ 🥀 )顔 が 整 っ て て 、声 が 可 愛 く て 、 ダ ン ス が 上 手 く て 、フ ァ ン サ が 多 い 君 に 惚 れ ま し た ______________ ♡ 🎤 )惚 れ る ほ ど の 池 麺 で 、面 白 く て 、 ツ ン デ レ す ぎ て 、青 の 帝 王 っ て 呼 ば れ て る 君 に 恋 し て ま す _______________ ♡ 👑 ) 岩 橋 玄 樹 🥀 ) 七 五 三 掛 龍 也 🎤 ) 那 須 雄 登