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第124話

4
膣内(なか)に挿れてから、動かしていく蘭丸に、春歌は幾度もイっていた。
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
(ヤバい…///気持ちよ過ぎて止まんねぇー……)
七海春歌
七海春歌
ら、蘭丸さ…っ、あっ…///
指を噛みそうになるのを見る蘭丸。
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
指は噛むなよ。
ピアノ弾く大事な指だろうが。
俺の首にしがみつけ。そしたら噛まずに済む。
しがみ付かせると、再度動かしていく蘭丸。
七海春歌
七海春歌
あっ…あっ……///
好きです…蘭丸さんが好きですっ!!///
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
ああ。
俺も、お前の事が好きだ。
だから、俺以外の奴に靡くなよ。
七海春歌
七海春歌
っはい…///
その後も、2人にとっての貴重な休日は続いた。


Fin…♪