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第50話

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神宮寺レン
神宮寺レン
頬にKissしたくらいでへこむなよ(-。-;
それよりも、ここからはイッチーとバロンの代表者同士で投げてもらうよ。
一十木音也
一十木音也
俺は?
七海春歌
七海春歌
見学ですか?
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
レン。あなた、何を考えて…
神宮寺レン
神宮寺レン
時間短縮さ。あまり遅くなっては、レディの肌に影響を及ぼすからね。
カミュ
カミュ
ならば、2人纏めて相手をしてやろう。それならば問題あるまい。
一十木音也
一十木音也
やったぁ~!!^^*ありがとうございます。カミュ先輩。
カミュ
カミュ
礼は不要だ。序に、先行もくれてやる。さっさと投げよ。
神宮寺レン
神宮寺レン
仕方ないね。じゃ、始めてくれるかい?
矢を手に取って、音也は的を目掛けて投げる。
《~♪》
一十木音也
一十木音也
嗚呼!!惜しい。
上手くいかないなぁ~(ー△ー;)
カミュ
カミュ
詰めが甘いわ。
Perfectを叩き出すカミュ。それに対して、トキヤもPerfectを叩き出す。