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第120話

3
ある程度湿らせると、トキヤはゆっくりと挿れていく。
七海春歌
七海春歌
ぁあ…///
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
っ…///
更に奥へと挿れていくトキヤは動かしていく。
七海春歌
七海春歌
あっ…っはぁ……///
(Chu…💗)
首筋に唇を這わすトキヤ。
空いた手で、春歌の胸元に触れる。
七海春歌
七海春歌
あっ…///
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
慣れるまでもう少しですね。
普段見ない君の全てに触れている…そして君も。普段見ない私に触れている。こんなにも昂る気持ちは最早、言葉では表せないです。
七海春歌
七海春歌
トキヤ…くん///
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
愛しています。
世界中の誰より君だけを…
七海春歌
七海春歌
トキヤくんの全て…欲しいです!!私も、トキヤくんの事を愛していますから(*^^*)
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
なっ…///
(この無邪気な笑顔を向けられたら、私はNoなどと決して言えない。)
七海春歌
七海春歌
トキヤくん…?
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
…まったく君は…(-。-;
更に、私の心に火を付けましたね。
七海春歌
七海春歌
えっ?
(グイッ…!!)
両足を持ったトキヤは、さっきよりも激しく動かし始める。
七海春歌
七海春歌
ぁああ…!!///
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
私の全て、受け止めてくださいね。
そういうと膣内(なか)に注ぎ込むトキヤ。
抜き去ると、白い蜜が滴り落ちていく。
(ペロリ…)
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
クスッ…
こんなにも絡み付いてる…
七海春歌
七海春歌
…///
言わないでください…///
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
明日、明後日はオフです。
たっぷり君に触れられます。
君もまだ、物足りないでしょう?
七海春歌
七海春歌
…っもう……///
オフを利用した2人の時間は、まだ始まったばかりだった。


Fin…♪