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第148話

藍×春 両想いVer.
春の暖かさが訪れた3月。
春歌は、藍の誕生日を祝う為に準備を重ねていた。
七海春歌
七海春歌
(後は…ケーキですね^^*)
呼び鈴~♪
七海春歌
七海春歌
はーい。
……シタタタッ ヘ(*¨)ノ
(ガチャ…)
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
よっ。
お前に渡すもんがあったんだ。
ひょいと、渡されたのはケーキの材料だった。
カミュ
カミュ
退け、黒崎。
新鮮ないちごが傷むであろう!!
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
痛っ…(。-`ω´-)💢
おい…人を押し退ける前に声くらいかけられねぇーのかよ!!
七海春歌
七海春歌
あ、あの…(๑º口º๑;;)💦
寿嶺二
寿嶺二
っもう!!
ランランも。ミューちゃんも。
玄関先での喧嘩はダメでしょ?後輩ちゃんが怯えてるじゃない。
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
ぁあ…分かってる。
カミュ
カミュ
( ´-ω- )フッ…
致し方ないな。
藍が帰宅するまでの時間まで、残り6時間___
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