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第123話

3
七海春歌
七海春歌
あっ…ぁあ…///蘭丸…せんぱ…///
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
先輩は抜きだって言っただろ?
春歌を引き寄せると、蘭丸は春歌を上に乗せる。
七海春歌
七海春歌
きゃっ…!!///
少し肌けた蘭丸の浴衣姿に、春歌は赤面する。そんな春歌に、蘭丸は容赦なく耳攻めする。
七海春歌
七海春歌
ゃあ…あっ…///
耳は…ダメです…///
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
んなことは知ってる。
舌を使って舐める蘭丸。
七海春歌
七海春歌
ら、蘭丸先輩…///
(カリッ…!!)
甘噛みする蘭丸。
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
先輩って付ける度に噛むぜ。
七海春歌
七海春歌
~~~///
ら、蘭丸…さん///
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
何だよ。
もう、かなり濡れてるじゃねぇーか。
七海春歌
七海春歌
い…言わないでください~~~///(/ω\)💦
指で確かめる蘭丸は、2本、3本と指を挿れて動かしていく。
七海春歌
七海春歌
やあ…!!///
らんまるさ…ん///
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
その甘ったるい声で、何度イカせるつもりだよ?
七海春歌
七海春歌
もう…だ、ダメぇ…!!///
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
まだだ。
俺のを挿れてないだろ?
もっと、膣内(なか)で熱く感じさせてやるよ。
膣内(なか)へと挿し込むと、激しく動かし始める蘭丸。