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第121話

蘭×春 両想いVer.
とある避暑地にやって来た蘭丸と春歌。
久々の休みなら、涼める場所でゆっくり休めて欲しいと、真斗やレンから言われて訪れたのは、温泉付きの旅館だった。
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
(アイツら…やる事が派手なんだよ(-。-;)
七海春歌
七海春歌
蘭丸先輩。荷物は此処に置きました(*^^*)
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
お、おう…
七海春歌
七海春歌
どうかなさったんですか?
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
いや、別に…///
浴衣に着替えるか。俺は、こっちで着替える。
七海春歌
七海春歌
あ、はい…///
数分後___
互いに着替え終えると、蘭丸の目線は春歌の胸元にあった。