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第145話

4
砂月の上に乗っかる春歌。
七海春歌
七海春歌
(上手く出来ませんっ!!///)
砂月
砂月
どうした?
動きが止まってるぜ…
少し急かす砂月は、腰をわざと動かす。
七海春歌
七海春歌
あっ…///
さ、つきさ…んっ…///
砂月
砂月
何だ…いやらしい音がもう聞こえているぜ。
ほら…今度はちゃんと動いてみせろよ。
七海春歌
七海春歌
あっ…ん…!!////
頬を紅潮させた春歌は、普段と打って変わって声を響かせていた。