無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第5話

5
藍は打ち合わせから戻る途中、廊下で話し込む4人と出会したのだ。
神宮寺レン
神宮寺レン
やあ、アイミー。お疲れ様。
七海春歌
七海春歌
美風先輩、お疲れ様です^^*
美風藍
美風藍
うん、お疲れ様。
それよりも、此処で何をしているわけ?
カミュも珍しいよね。立ち話をするなんて今までなかったでしょ?
カミュ
カミュ
…たまたま、居合わせただけだ。
神宮寺レン
神宮寺レン
たまたま…ねぇ~( ̄▽ ̄)ニヤリッ
アイミー、実は……
カミュ
カミュ
神宮寺!!
貴様、余計な事を言おうとするでないわ!!(怒)
春歌は、止めようとあたふたしていた所にトキヤが声を掛ける。