無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第149話

2
4人は、手際よく料理や飾り付けをし始める。
寿嶺二
寿嶺二
よーし。
飾り付けは完璧だね^^*
七海春歌
七海春歌
はいっ^^*
一方…キッチンでは___
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
おい。カミュ。
今、いちごを2つほど食っただろ?
カミュ
カミュ
Σ(・ω・;)ギクッ…
味見程度に食しただけだ。
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
味見程度で、いちごを“2つ”も食うのかよ。ぁあ?
心配になり、キッチンへと足を運ぶ春歌。
七海春歌
七海春歌
どうかなさったんですか( •́  •̀ )?
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
コイツがいちごを2つも摘み食いしたんだよ。
七海春歌
七海春歌
買って来ましょうか?
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
危ねぇーだろ!!
カミュ
カミュ
ならぬ!!
寿嶺二
寿嶺二
ダメ!!
いつの間にか、春歌の後ろに居た嶺二も含めて、買い出しに行こうとした春歌にダメ出しする3人。

NEXT→