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第156話

8
部屋へと春歌を移すと、次々に着ていた春歌の服を脱がし、また、藍も着ていた服を脱いでいくと覆い被さる。
美風藍
美風藍
綺麗…
もっとよく見せて?
七海春歌
七海春歌
美風先輩…///
は、恥ずかしいです~(´>///<`)
美風藍
美風藍
だーめ。
ほら。見せてよ?
春歌の両手を退かす藍。
七海春歌
七海春歌
きゃっ!!///
片手で春歌の腕を頭上に押さえ置くと、もう片方の指先で触れる藍。
美風藍
美風藍
白くて…柔らかい感触。
ボクだけしか知らないハルカが目の前にいる。
今まで、想像すらしてこなかったから新鮮だね。
そう言ってから、春歌の白い肌に唇を落とす藍。
七海春歌
七海春歌
あっ…!!///
美風藍
美風藍
力…入れるとキツくなるでしょ?
七海春歌
七海春歌
ごめんなさい…( •́  •̀ )
美風藍
美風藍
でも。それだけ、ボクに触れられている事に感じてるって事なんだよね?
クスッ…
何か嬉しいかも。
柔らかく笑う藍。
美風藍
美風藍
指…挿れて動かすよ?いい?
七海春歌
七海春歌
は、はい…///
ゆっくりと下腹部に挿入させて動かす藍。
«ピチャクチャ…»
七海春歌
七海春歌
ぁあ…///
美風藍
美風藍
また、いい音が鳴った。
ハルカ、気持ちいい?
七海春歌
七海春歌
んっ…///気持ちいい…です///
美風藍
美風藍
そう?
でも、まだイカないでよ?
ボクのでイカせたいから。
ある程度濡らすと、藍は、ファスナーを下げてあるモノを出す。
七海春歌
七海春歌
あっ…///
美風藍
美風藍
もっと、ボクを感じさせてあげる。
あるモノを春歌の膣へとゆっくり挿入させる藍。
七海春歌
七海春歌
あっ…!!///ぁあ…!!///
美風藍
美風藍
キツイ?
でも、我慢して?直ぐに良くなるから。
収まると、少しずつ動かす藍に、春歌は、さっきよりも鳴き始める。
七海春歌
七海春歌
あっ…///あっん///
美風藍
美風藍
これが欲しかったんでしょ?
七海春歌
七海春歌
( //ω// )はぅ…
美風藍
美風藍
もっと…激しくしてあげる。
違ったハルカを見せて?
七海春歌
七海春歌
ん、ぁあ…!!///
美風藍
美風藍
凄い…暖かいモノがボクにも伝わってきてる。
早くに確かめれば良かった。
更に激しく動かす藍。
春歌も、喘ぐ声を上げる。
七海春歌
七海春歌
あっ!!///ら、めぇ~!!///
美風藍
美風藍
もう、イッちゃうの?
仕方ない。いいよ。好きなだけイキなよ?
七海春歌
七海春歌
あ、あっ!!///イッちゃう!!///
美風藍
美風藍
ん…///
春歌の膣へと愛液を出す藍。
七海春歌
七海春歌
あっ……!!///
美風藍
美風藍
ごめん。
どうしても、こっちに出したかったから……
七海春歌
七海春歌
大丈夫です…///
美風先輩なら許します///
美風藍
美風藍
…!!∑(゜△゜;)
怒らないの?
七海春歌
七海春歌
怒る理由が見つからないです。
美風藍
美風藍
まったくキミは…(ー。ー;)ハァー

(そんなキミだから、ボクはこうしてキミと生きていきたいと思っているんだ。
キミが望むすべてを、キミの傍で叶えていきたい。
それが、今のボクの夢。)
呆れながらも、心の中では春歌の事を想っている藍だった。


Fin♪