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第154話

6
七海春歌
七海春歌
あっ…///
身を攀じるが、藍はそれを許さずに舌先で掬い舐める。
七海春歌
七海春歌
んっ…ぁあ////
美風藍
美風藍
本当に感じやすいね。
こっちの方も…湿ってる。
七海春歌
七海春歌
あっん…///
藍は、指先で春歌の下腹部に触れて軽く動かす。
すると、微かな歪な音が鳴る。
美風藍
美風藍
凄い…たくさん音が鳴ってる。
ねぇ…もっとたくさん鳴らしていいよね?
七海春歌
七海春歌
美風…先輩…////
春歌の着ていた服や下着を糸も簡単に脱がしていく藍は、再び指先を挿入させて動かす。

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