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第122話

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黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
(や…やべぇー…///
お前、それは反則だろっ!!///)
七海春歌
七海春歌
蘭丸先輩?どうされたんですか?
何処か具合でも悪くしたんじゃ!!(゚o゚;
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
っ…!!///
(ガシッ…!!)
七海春歌
七海春歌
あ…!!あの…///
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
大丈夫だ…///
七海春歌
七海春歌
で、でも…!!
胸元が蘭丸の身体に触れると、蘭丸はスイッチが入る。
七海春歌
七海春歌
きゃっ!!///
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
お前のその天然さは時に危ういんだよ。自覚すらねぇーだろ?
それとも…俺を誘ってんのかよ?
七海春歌
七海春歌
違っ…///
言い終える前に、春歌の唇を奪う蘭丸。
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
ん…///
七海春歌
七海春歌
んっ…///
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
っはぁ…///
もっと…舌を絡ませろよ。教えただろ?
七海春歌
七海春歌
は、はい…///
言われるままに舌を絡ませる春歌。
黒崎蘭丸
黒崎蘭丸
ん…んっ…///
七海春歌
七海春歌
ん、っはぁ…///
浴衣の帯をするりと解いていく蘭丸の手は、迷わず胸元に触れていた。