無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第127話

3
レンの唇と合わせてから数分間___
七海春歌
七海春歌
んっ…///
神宮寺レン
神宮寺レン
ん…///
ハニーは、どの箇所に触れても凄く感じやすいみたいだね。
七海春歌
七海春歌
あっ…///
幾度も愛撫を繰り返すレン。
それに対して、春歌は身体をビクンとさせつつも感じていた。
神宮寺レン
神宮寺レン
このまま、更にキミを深く愛したい。
もう…この想いに嘘はつけない。
衣服を脱ぐと、レンはとある場所に指を這わせた。
七海春歌
七海春歌
あっ…!!ん…///
神宮寺レン
神宮寺レン
もう、こんなに湿っていたなんて。
指が奥まで…挿入(はい)ってしまったよ。
七海春歌
七海春歌
ぁあ…!!///
神宮寺…さ…ん///
神宮寺レン
神宮寺レン
ほら。
呼び方が違うでしょ?
乳首を軽く弾くレン。
神宮寺レン
神宮寺レン
もう1回。
俺の事を呼んで。
七海春歌
七海春歌
だ…ダーリン…///
神宮寺レン
神宮寺レン
良く出来ました^^*
じゃあ、ご褒美だよ。ちゃんと受け止めて。
レンは指を引き抜くと、あれを春歌の膣(なか)にゆっくりと挿れていくのだった。