無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第2話

2
カミュの顔を見るなり、春歌は思わず後退りをしてしまう。
七海春歌
七海春歌
カ…カミュ先輩!!
カミュ
カミュ
貴様は、まともに道を歩けぬのか?
しかも、俺の顔を見た途端後退りしおって。(´Д`;)ハァ…
まあ…よい。それよりも、怪我は?
七海春歌
七海春歌
あ、大丈夫です。
すみませんでした。
春歌は、手振りで遠慮のサインを出すが___